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【日記ログ】山田放談2021年5月

『警察を許さない!伊藤詩織像』 作:リトルサンダー  題:山田
『警察を許さない!伊藤詩織像』 作:リトルサンダー  題:山田

検閲、レイプ、集団ストーカー、電磁波、子どもの性的人身売買などの問題に真面目に取り組まない警察に抗議する。

●ニコラス・ウェイドの「COVID-19の由来」を翻訳中だけど非常に頭の良いだなと思って調べたら、80歳ぐらいのベテランサイエンスライターなんだよね。エリック・ホッファーも書いていたけど、スポーツや技術と違い脳に関しては年老いても衰えるようなことはない。

 

加齢で脳で衰えるのは記憶力と瞬発力ぐらいで、「これは嘘、くだらないもの」とか物事の判断力や理性や言語能力は生涯変化することはない。

 

 

言い換えれば、若いときから判断力も理性もない人は、年老いても同じような間違いを続ける。「老害」というのもなく、大概は若い頃からバカなままなのだろう。

 

●ニコラス・ウェイド

イギリスのサイエンスライター。「Nature」や「Science」、そして長年にわたり「New York Times」のスタッフとして勤める。

 

パンデミックの起源はいまだに不明である。政府や科学者の政治的な思惑で曖昧な雲が厚く立ち込めており、マスコミはそれを払拭することができないようだ。

 

以下では、何が起きたのかか多くの手がかりが明らかになっている科学的事実を整理し、読者が自ら判断できるような証拠を提供していく。

 

 

この記事を読み終える頃には、ウイルスの分子生物学について多くのことを学んだと感じるのではないだろうか。私は、この経緯をできるだけ簡易に解説したいと思っている。(続きを読む

 

●ジャック・アタリ、22年のフランス大統領選挙でルペン当選を予想する。また、アメリカ以上にエスタブリッシュの力が強いフランス。ルペンはうまくいくか、不正選挙が行われるか。そして、アメリカでも22年は中間選挙で共和党が民主党を追い落とす大事な年だ。今年以内にバイデンは成果を上げることができるか。

 

大統領選の不正を訴えるトランプ氏の主張を「大うそ」と批判してきた共和党幹部追放

 

【新型コロナの真相】COVIDの由来:手がかりを探る1

ニコラス・ウェイド博士の話題の記事の翻訳。ものすごい長いので分けて書いていきます。

 

 

5月8日


【動画翻訳書き起こし】ソーク研究所「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質がさらに重要な役割を果たしている」

最近、ソーク研究所から発表された衝撃な研究についてお話ししたいと思います。今回の新しい研究では、スパイクタンパク質そのものが病気を引き起こす重要な役割を果たしていることが明らかになりました。ソーク研究所と共同研究者は、2021年4月30日にサイトで、スパイクタンパクがCOVID-19の基本的な部分であることを何も隠さず、曖昧にせず私たちに伝えているのです。この研究は、陰謀論のサイトではなく、非常に重要な生物学研究所から直接発表されたものです。

 

2万人未満の自国に対する中国の「いじめ」行動

ナヴァロによれば、中国は大日本帝国のような戦略で第三次世界大戦をすすめるだろう。

5月7日


●米IBM、2ナノ半導体を開発 世界で最も小さく強力

 

●ポンペオ長官の「最大の敵は常に米国内にあり、海外における最大の敵対勢力は中国共産党である」という「敵は味方内にあり」というのを聞くと「ゴッドファーザー(2)」の映画を思い出すなあ。フレドに相当する人物の1人は明らかにファウチ博士である。

 

●【動画翻訳書き起こし】ローレンス・セリン博士の声明(2021年5月4日)途中(2分ぐらい)。残りは明日。

 

●最新の研究では、新型コロナウイルスは感染すると、遺伝物質がヒトゲノムに組み込まれる可能性があるという。その影響は、女性の流産の可能性を高める

 

『The SARS-CoV-2 spike protein alters barrier function in 2D static and 3D microfluidic in-vitro models of the human blood–brain barrier』概要記事追加。この論文ではRNAを含まないスパイクタンパク質でも上気道炎・気管支炎・肺炎・肺水腫・血管の炎症などが起こるという報告がされている。

 

子どもにCOVID-19のワクチンを打ってはいけません(エポック・タイムズ米)

この点はファウチ博士とゼレンコ博士の意見は一致している。子供は通常、感染した場合、無症状です。無症候性の症例がパンデミックの原動力ではないことはよく知られています。この点で、子供がSARS-CoV-2感染の主要なインフルエンサーではないことは明らかです。繰り返しになりますが、教師は子供からの感染のリスクはありません。逆に教師が子どもに感染させるのです。

 

【動画翻訳書き起こし】ローレンス・セリン博士の声明(2021年5月5日)

●自分なりに重要な部分を翻訳してみました(字幕動画までは作れません)

 

ワクチン、mRNA分子のすべてがワクチンには注入されてしまう。スパイクタンパク質約2,000をコピー作成し、その後、循環器系に移り血管を損傷する何兆ものスパイクタンパク質になる。血栓、脳卒中、肺塞栓症についてよく耳にすることがあるでしょう。これは何が起こっているのだろうか。

 

最近の研究によると、私たちが患者に行っていること、つまり患者の体内をスパイクタンパク質の工場を作ることは、実際に害毒を引き起こしている。

 

何十年も前から、動物にmRNAを使って免疫を与えてきましたが、結果はまちまちで、特に最初のSARSウイルスであるワクチン結果が出ていません。抗体依存性増強と呼ばれる合併症が多く見られ、動物が良い免疫反応を起こしても 免疫系が過剰に反応してウイルスにさらされたときに多くの動物が死んでしまったのです。

 

CDCによると、若い人なら99.95%の確率でウイルスから自然回復すると言われているのに、なぜ彼らに予防接種をするのでしょうか。

 

パニックに陥っているほとんどの人は、恐怖心から行動するのであって、演繹的推論や分析的思考から行動するのではありません。そしてそれが、人が本当に間違った決断をするときなのです。私の周りには、ワクチンを打ったことを後悔している患者さんや、親に打つように勧めた患者さんがたくさんいます

5月6日


インドのCOVID-19はあれでも過小評価されている

感染数は現在発表されている数の20〜30倍、感染数は、3億5000万人から5億3000万人死者は毎日1万人以上。死者数を見ると、原水爆を何発も投下させられているようなものである。

 

単純に被害が大きすぎて、医療制度も追いつかず、統計がとれていない。インドは中共の生物兵器の本当の意味での最初の犠牲者かもしれない。インドでの流行は、2020年の武漢を思い起こさせるもので米国やほかの国の感染とはちょっと異なる。武漢限定のような株があるのではないあ。ただの変異だろうか? インド株の感染源をきんと調べる必要がある。

 

 

中国共産党と中国人民解放軍を更新。「生物兵器」に関すること。ローレンス・セリン博士の話や今話題になっていることなど。ちょっとまだ、私自身整理しきれてないので、後に修正すると思います。

5月5日


歐洲要找共產黨算帳 郭文貴爆:早提醒印度小心中共放毒 他們沒聽進去(台湾Yahoo!)

郭文貴氏は北京の戦略は、米国や他の国々がウイルスについての真実を議論することを禁止させ、台湾を交渉の切り札として使用することであると指摘。台湾市民100万人が死亡すれば中共により台湾奪還は成功すると推定している。

 

北京の計画は台湾奪還にともない、青年解放軍50万を犠牲にする。青島、大連、海南島のいくつかの基地が爆撃され、アメリカ人に占領されたとしても、台湾で80万人または100万人が亡くなれば、米国は手を和らげてCCPに明け渡すだろう。郭文貴は、習近平にとって、50万人の命の賭けは大きな賭けではないと分析しました。

 

ハーバード大学の新型遺伝子編集ツールは、カット&ペーストせにDNAを細胞に「潜入」させる

CRISPRは画期的なツールだがDNAを切断すると、意図しない副作用が発生する可能性があり、CRISPRがゲノムの意図しないセクションを編集する可能性があった。ハーバード大学医学部とウィス研究所の研究者による新しい遺伝子編集技術(RLR)は、これらの問題を解決しようとしている。RLRとCRISPRのおもな違いは、DNAをまったく切断しないことである。細胞が分裂する前にゲノムを複製している間に、新しいDNAセグメントを導入する。

 

「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質は、病気においてさらに重要な役割を果たしている」(アメリカ医師最前線)

COVID-19が血管疾患であることを決定的に示しており、SARS-CoV-2ウイルスがどのように血管系を細胞レベルで損傷し攻撃するかを正確に示している。

 

とくダネ「米国防総省、血液を追跡することでCOVID-19を検出するマイクロチップを開発」

 

MITのサイトで2019年にリリースされていたアレですね。

 

ドナルド・J・トランプ、自身のサイトから直接、自由で安全な発言しログ化。なお、トランプのこれらの発言はTelegramやGabにも投稿されている。SNS依存の危険性が高まったから個人サイトの併用が今後広まりそうだね。SNSは検閲する限り宣伝ツールで止まり、議論するプラットフォームに成長はできない。

5月4日


ビル・ゲイツとファウチ博士は定期的に会合している。

 

聖火リレー「密集しないように」プラカードで呼びかけた市職員3人コロナ感染

屋外でも感染するのか。

 

電磁気療法装置市場は2028年までに6億米ドルに電力を供給し、それを超える|| 6.90%のCAGR

 

米国で初めて遺伝子操作された蚊が放出

前も書いたけど再度メモ。遺伝子操作モスキートに詳細はまた書くと思う。

 

Intel、米で3800億円投資 CEO「不足解消に2~3年」

カリフォルニア(民主党)、ニューメキシコ(民主党)、アリゾナ(共和党)、テキサス(共和党)など米国南部が世界の中心都市になるな。台湾や中華圏懸念でサプライチェーンが変化するが、完成には5年ぐらいかかる。5年後を読み解こう。

 

ビッグテックJPに「半導体」に関する記事を投稿しました

半導体を支配する者は、科学技術の将来の支配するものだと言われている。5Gと人工知能は世界に大きな変化をもたらすが、これらすべての技術開発は、半導体技術に関わっている。

 

現在、世界最大の価値のあるブランドであるアップルから、独自のチップを製造するサムスン、ヨーロッパ、米国、日本の大手自動車メーカーまで多くの企業がチップ不足に直面している。今後数四半期で、これらの企業の生産能力が影響を受ける可能性がある。

 

 

●ボランティア募集記事

・4月以降のローレンス・セリン博士の「COVID-19の起源と追求」に関する内容。

シャリル・アトキソンによるCOVID-19の起源記事

・SARS-CoV-2感染時の炎症反応によって誘発される血液脳関門損傷に関連する神経学的合併症

HCQがCOVID-19を予防するメカニズム

SARS-CoV-2のスパイクタンパク質はシンシチウムを介したリンパ球除去する

など。NHKや日本のマスコミ、大学や学会では発表できないものを素人向けに解説できる記事を日本語でかける人。米国人や中国人と違い、現代日本人は誰も関心を持ちそうにないので、結局自分で書くしかないかもしれない。

 

投稿するメリットは、やばそうな記事でもGoogleもDuckDuckGoもすでに私のサイトはかなり上位にヒットして目がつくぐらいSEOが強いです。

例:機能獲得実験閻麗夢路徳リンウッドなど

 

2020年は高品質+信憑性(多くの権威性の高い参考文献の列挙など)がSEOの重視されると思います。今はまだ、参考文献や引用元を記載しないブログが多い。

5月3日


■コロナの死者が世界で約320万人。一週間で死者が20万ぐらい増加している。途上国などきちんとした統計が取れていない死者数を考慮すると、このペースだと今年中に1000万人は死ぬな。来年には3000万は死に、後遺症で10億人はゾンビ状態で苦しむ。これに飢饉が数年以内に襲いかかり1億人は死ぬ。これが一応、私の人口削減計画。外れたらはそれでよい。

 

■オリンピック開催が楽しみ!日本がパンデミックの震源地になり、世界中や中国からも責任転嫁される(笑)

 

■ディープステートの人口削減計画は手塚修虫も関与していた。

 

■横尾忠則×手塚治虫「自然淘汰と寿命」

 

 

手塚:昆虫の世界でも、あるいは動物の世界でも自然淘汰というのがあって、増えすぎれば食糧危機もくるし、居住スペースの問題もあって、自然に大量に死んでいきますよね、殺し合いが起きて食い殺されたからこそ、バランスがとれてまた安定した生活状態に戻るということは、人間にも常に行われているような気がして、それをぼくはよくテーマとして取り上げることです。それはある意味では事故であり、あるいは戦争かもわからないわけですよね。そういうことが行きすぎた人間社会のアンバランスの中で自然に起こってきている。ちょうどバランスよいところまで戻し、その戻した時点からまた復活していく。つまり自然淘汰の法則に人間も従わざるをえないということでしょう。それはもう宿命だということなんです。すると戦争肯定みたいなものがときどき漫画にちらっと出てしまう。そうすると、左翼が怒る(笑い)。(2020年2月18日のメモより

5月2日


新唐人(米)によるホワイトハウスの電磁波攻撃(指向性エネルギー攻撃)記事

 

中途半端な対策は意味ない…死者激増ブラジルからの警告

 

未来世紀ブラジルだ。

 

法輪功関連のメディアは、民主党と中国共産党に関するフェイクニュースを流す

 

グレタが頻繁にRTするガーディアン紙による記事。郭文貴やバノンも出てきます。見事に気候変動論と法輪功は対立してますな。本当に大事なのは「気功」による修練である。

 

ハーバード大学の科学者が、CRISPRに匹敵する可能性のある遺伝子編集ツールを作成中

 

CRISPR-Cas9の材料を大量提供することは困難。また、Cas9酵素(DNAの鎖の切断を担当する分子「はさみ」)が非標的部位も切断することがあるため、CRISPR-Cas9編集は危険である。新しいゲノム編集ツール「RetronLibrary Recombineering(RLR)」技術はそういった問題を解決できる。

 

インド株B.1.617の3つの主な変異のうち、「L452R」は、ウイルス表面のスパイクたんぱくの452番目のアミノ酸がL(ロイシン)からR(アルギニン)に、「P681R」は681番目のアミノ酸がP(プロリン)からR(アルギニン)に、「E484Q」は、484番目のアミノ酸がE(グルタミン酸)からQ(グルタミン)に置き変わった変異である。

 

 

中国共産党によるフューリン切断部位(FCS)の人工的な挿入は、FCSを伝染性で致命的なインドのP681R(プロリンからアルギニン)突然変異の条件を作り出した


ビル・ゲイツの陰謀論「マイクロチップ」に解する誤解を追加しました。ゲイツがマイクロチップを埋め込む計画は嘘だが、ワクチンと同時に量子ドット・タトゥー(見えない入れ墨)を埋め込む技術は本当に開発されているので、自分が理解できないことを発作的に「陰謀論」や「精神疾患」と決めつけるのは疑問。MIT(マサチューセッツ工科大学とか生涯縁のない場所からの)ニュース記事を読ませてみるといい。

 

  ■「クラスターないのに…」たたかれたパチンコ店、客足戻らず閉店相次ぐ

これこそ完全なパチンコに対する個人的嫌悪による妨害。去年、経済を推し進めるのパチンコ店だけをなぜか叩こうとするキャスターや言論人が多数見られて。彼らには科学的根拠はない。

 

  ■漫画家 蛭子能収さん]認知症(2)テーブルや本棚に燃え盛る炎…「幻視」が表れ

テーブルや本棚など、あちこちに燃え盛る炎が現れることも。自分には、はっきりと見えていて、「現実と区別がつかないので、ドキッとする」。この頃は、生活に明らかな支障が出ていた。

もともとです。漫画で描いていた空想が幻視(現実)になっただけ。芸術家は常に将来の自身を幻視しているのだ。

 

■プライム・ビデオで「カルト集団と過激な信仰」という番組を観ている。ネクセウムなど知らないカルトが特集されていて面白い。ネクセウムの日本語Wikiがないので、早速つくっておこう。中共は法輪功に関する映像は作らないのかな。   法輪功側は逆に中共を批判する映像を作ってたくさん宣伝しているが、中共は邪教に対するプロパガンダ映像作りは弱く、ただ焚書坑儒するだけ。

 

ガオ・イェンさんが「コミックビーム」で連載開始。

5月1日


名古屋市長選に立候補した新人の押越清悦の経歴

・集団ストーカー、ガスライティング、自殺供応ストーキング、ネットリンチ等の組織的嫌がらせ行為を阻止する ・サイバー拷問、科学技術悪用、電磁波悪用などテクノロジー犯罪の被害者を救い、法整備を目指す ・新型コロナウイルスに関して真実を究明する 河村たかしとほぼ一騎打ちだったのか?惜しい、N国よりも集ストや創被害系泡沫候補をこれから応援していきたい。

 

創価大が春季リーグ辞退 硬式野球部内でコロナ感染

謎のマイクロ波攻撃?増える「ハバナ症候群」 米政府が調査

「ハバナ症候群」と同じ症状を引き起こす電磁波攻撃がホワイトハウスで発生 やはり電磁波攻撃は身近になりつつある。精神疾患患者特有の妄想ではなかったことが徐々に明らかになるだろう。

 

ゼレンコ博士がノーベル平和賞にノミネートされた。おそらく、日本でゼレンコ博士の記事を作成している当サイトとは、美術だけでなく科学に関する査定力も評価されるようになるだろう。

 

このサイトは初期は、殺人や奇形児のおかしな話だったが、数年後には世界の科学のプラットフォームになっているかもしれない。陰謀論者落ちするか科学者になるか、ギャンブルです。

 

GoogleやTwitterの社員とはアートもサイエンスも力が違う。閻博士もいずれノーベル賞にノミネートされるだろう。

 

ノーベル平和賞にノミネートされたヒドロキシクロロキンで知られる医師