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【日記ログ】山田放談2021年5月

検閲、レイプ、集団ストーカー、電磁波、子どもの性的人身売買などの問題に真面目に取り組まない警察に抗議する。

5月22日


ファクトチェック:インドで減少しているCOVID-19症例とヒドロキシクロロキンとの間に関連性はありません(USAトゥディ)

GatewayPunditを叩いている。エポック・タイムズやG-Newsや私が名前を出すニュースサイトは、まず大手マスコミ(NYタイムズなど)から叩かれるよな。それだけ脅威として意識していることの裏返しである。

 

・スペイン風邪龍当時には、現在と同じように被害者救済のために世界中でお金がばらまかれた。その結果はハイパーインフレーションであり、その反動として、世界は恐慌に突入した。そして、恐慌から抜け出すために各国が対立を深めていき、需要喚起のために軍産複合体のようなものをつくり、最終的に行き着いたのが第二次世界大戦だ。

 

・シリコンバレーからテキサスへ移転する企業が増えている。所得税がゼロだからだ。

 

科学的に実証 抗ウイルス力を高める3つの簡単な習慣

睡眠、運動、座禅、そして忘れてはいけないのが真善忍

 

■モンテニエ博士のワクチン関連のYouTube動画、12時間で削除される(LoL)

ほかの動画サイトから探してアーカイブする必要がある。

 

■6月から一行日記を本格始動。SNSはロムのみで終了。

英語、中国語、グラフィックデザイン、医科学などあらゆるものゴチャ混ぜにする。金出してスクールみたいなもの行く必要ない。遊びながらGoogleアドセンスやメルカリで儲けながら学んだほうがよい。

 

ワクチン接種は変異体を作成しているものです、とノーベル賞受賞者のリュックモンタニエは言います

■いち早く、COVID-19を人工ウイルスと言い切ったエイズ発見者でノーベル賞のモンタニエ博士、ワクチンが「変異体を作り出している」ことを明らかにした。リュック・モンタニエ教授は、疫学者はこの現象を認識しているが、それについては「沈黙」していると述べた。

https://rairfoundation.com/bombshell-nobel-prize-winner-reveals-covid-vaccine-is-creating-variants/

5月21日


レディ・ガガ、19歳でプロデューサーにレイプされ妊娠(中絶)、そして精神病になった詳細を語る

 

Qアノン・シャーマンことジェイコブ・チャンズリーの弁護士が、他のドナルド・トランプ支持者の暴徒に対して「死ね、知恵遅れ!」と呼んだことを擁護。

1月6日の事件に関わった精神衛生上の問題や障害を持つ人々への思いやりと理解を求める長年の嘆願がこれまで耳に届かなかったことから、チャンスリーの侮辱は彼の計画の一部であると述べた。また、チャンスリーが国会議事堂を襲撃した日、チャンスリーは「警察から盗まれたもの」を集めて実際に警察を助けていたし、窃盗を阻止したとも主張している。

カルトの国:これは新しいカルト主義の時代ですか、それとも新しいカルトパニックですか?

カルトや陰謀論は再び流行している。一方で、著明な社会学者などが、彼らが発しているメッセージを時間をかけて検証もせず、「カルト」や「陰謀」などの言葉を使って、論点を「人格」にずらして一蹴する傾向が高まっている。

 

ローレン・パウエル・ジョブズは新しいソロスです

肩書きが「慈善家」には注意しろ

 

独、緑の党に勢い グレタさん一役、首相獲得も視野

 

海中に消えるUFO、海軍撮影の動画が新たに流出 米

CNNより早く新たなUFO動画情報報じたぜよ。

 

ファクトチェックが閻麗夢博士の陰謀論を撤回

山田の真実をフィルタリングする能力も明らかになってくる。いずれ大統領不正選挙の真実も明らかになるだろうが、たぶん、トランプが現役で頑張っている間に民主党が決定的な失態を侵さない限りは、陰謀論で覆い隠される。真実みたいなもの、科学でさえも、実際には権力や時流で勝手に決められている。

 

■アメリカのメディアの左右バイアス。

右下の極右が今の「サブカルチャーのメインストリーム」だね。

左下の方があまり知らないので、これからチェックしていく。

■鱗漫画!ブルー!

■グレタの出番!

趙立堅「アメリカのいじめ、陰謀!」

趙立堅兄貴がまたやってくれました!趙立堅ニュースを作らないと。中共内でも趙立堅はかなり俗っぽいというか、将来の中国に重要な政治家になりそう。

ワクチン供給拡大、米英2社製承認へ 3社計3.6億回分に

先日も書いた気がするけどテレビを付けると、ワクチンが万能薬のように扱われて接種を急かしていて怖くなる。

生島ヒロシが一昨日ぐらいに、ラジオでワクチンに疑いを持っているのか「生島さん、まだワクチン接種してないんですか?」「うーん・・・・ 僕、インフルエンザの接種もしたことないんですよね」と悩んでいた。本当は嫌でも著名人は周囲の空気に押されて接種しなければ、仕事に差し支えが出てきそうで辛そうだ。

Black Fungus Infection

インドで目の変な病気が流行り始めている。今、情報収集中。

■セリン博士のThe Gateway Punditの寄稿第二弾。あまり知らないがThe Gateway Punditは極右のニュースサイトのようです。アメリカのオルタナ右翼系(左派でもよい)ニュースサイト群が気になる。極右は目につくけど極左やその他のマイクロニュースサイトとか知りたい。科学だとbiohackinfoがマスコミでは流れない危ない科学情報とか芸術家とか紹介していて、サブカルチャー的な感じで好きだ。

5月19日


専門家が武漢研究所のリーク仮説を検討する

 

ハーバード大学の教授が自身の遺伝子コードをNFT化してオークションにかける

 

Qアノンのジェイコブ・チャン、自身を自閉症と言い訳をする

 

■リニューアルしてからなんとなく身体の調子がいい。パンデミックは何らかの変化を私に与えた。今自分がしていることは内容は全く違うが、学生時代に始めたウェブサイトのような広大な海に出港した気分。第二次世界大戦以来(今生きている人はそもそも皆体験ないだろうが)の社会大転換に来ている。

 

この状況でうつになり、これから何をすればわからなくなって落ちていくか、逆に社会破壊をチャンスに広大な新大陸を発見して、新しいことをどんどんはじめるかが運命を決めるだろう。もちろん私は後者である。グレートリセットはチャンスである。

■新たな陰謀!台湾では、蔡英文のバックに893や中国共産党系のマフィアがはいりこんでいたのでは?

このチャンネルのバックには国民党系のチャンネルなので、そういう論調になっています。

 

リコール不正、維新の吉村氏「党として関与ない」 元支部長逮捕

維新周辺の人物は本当にやばい。香港人に日本の政党分析してもらったら、公明党を除くと中国共産党に一番近い性格は維新といっていた。嘘と賄賂でメチャクチャになる。次が自民党。まともな政党がない。明治維新以来の泡沫維新勢力が出てきてもおかしくないけど、残念だが江戸時代のような優等な人は今の日本にはいない。

 

■インド株はフーリン切断部位(FCS)がPRRARSからRRRARSに変更され、より機能的になり、場合によってはより感染性が高くなる可能性。

■stone cold! 

GACKT「コロナよくないすか?」「風邪ですよ」

「これ世界的な仕掛けがありますよね。誰が得してるかって話なんですけどね」として、次のように自らの見解を示した。「この10年間ずっと赤字だったアメリカを支えるファイザー製薬は、今年3兆円の黒字化に成功しましたと。すごい話ですね。まあ、だいたい10年も赤字だったっていうのが、さらにすごい話なんですけどね。闇深いですねえ

 

中国の軍事兵器COVID-19は、中国軍の指揮統制下で完全に製造された(GATEWAY PUNDIT)

ローレス・セリン博士の寄稿。

 

武漢の研究費をめぐるポールとファウチの騒動をファクトチェック!(ワシントン・ポスト)

自然由来派からの獲得研究支援の反論。EcoHealthの資金は、実験ではなく、サンプルの収集に関係していた。NIHの助成金には、機能獲得型の研究を示唆するような文言が含まれているが、NIHは「それは誤解だ」と言っている。

 

Qアノンは1980年代のサタンパニックと似ている(npr)

1980年に悪魔主義者によって虐待されたと主張する子供たちを特集した長い特番を放送して、児童虐待陰謀論が起きたときがあった。

 

サタンパニックを見直す時期がきている(NYタイムズ)

1980年代のアメリカでは、「悪魔崇拝カルトが大量の虐待を行っている」という根拠のない陰謀論が蔓延。1980年代初頭、カルト教団が大量の児童虐待を行っているという根拠のない陰謀論が全米に広まりました。トークショーやニュース番組が恐怖心を煽り、当局は何百もの疑惑を調査したが、何も証拠は出なかった。そのきっかけとなったのは、カナダの心理学者とその元患者が、悪魔崇拝者による児童虐待の記憶を綴った『ミシェル・リメンバーズ』という本だったという。その内容はすぐに反論されましたが、この本はベストセラーになりました。突然、恐怖がどの地域にも潜んでいるようになったのである。日本の80年代の「水曜スペシャル」や「木曜スペシャル」みたいなものだね。

「「気功」の本当の名前は「修煉」と呼びます。修煉とは仏道を修めるためのものです。それでは、なぜ「気功」と呼ぶだろうか。それは中国の政治問題と関わりがあります。文化大革命時代に「修煉」という言葉を使うと宗教と関係があるものと思われ、吊るし上げられていたのです。そのため気功師は『丹経』『道蔵」の中から適当な2つの文字を取り出し「気功」と名付けたのです。気功は現代の考えかたに合わせるために、宗教的な臭いを取り除いて新しく作られた呼び名です。(李洪志)」

李洪志や昔の気功師と同じように、今「真実」や「真相」という言葉を使うと当局から吊るし上げられるので、「陰謀」という言葉を私は使います。

5月18日


台湾、中国のワクチン支援表明に「偽の善意いらない」

日本政府やビッグテックやマスコミもはっきりと中国に偽の善意とBGYはいらないといえる国に!

台湾で中共ウイルスが急増:郭文貴「共産党の2月の計画。BGYされた芸能人と退役軍人に注意しろ

 

郭文貴は、台湾での急激な流行は、中国共産党の「裏切り者による台湾破壊」の計画であると指摘した。

 

この波は2月に共産党によって作成された計画である。台湾の芸能人は大陸でBGY計画にはめられている。中国共産党が何百万の台湾ドルを与えていることは想像がつく。また、賄賂をもらった将軍やその家族は、共産党の力で何でもできるから、気をつけようということです。

 

郭文貴によれば、台湾→日本→オーストラリア→アメリカと感染爆発していくのではないかと心配している。

郭文貴Getterまとめ(5/9~5/16)

台湾は間違いなく再びパンデミックに襲われるだろう。日本もオーストラリアも他人事ではない。

 

台湾はウイルスの感染拡大の抑え込みに成功しているが、しかしいくらうまく防いだとしても、ウイルスをばら撒くヤツには勝てない

行政院長「偽情報の拡散はやめて」=違反者には罰金最大1100万円超/台湾

 

郭文貴「COVIDワクチン、選挙、QAnonに関する嘘を流すネットワークの背後」(デイリー・メール)

スティーブ・バノン、広大なQAnon偽情報ネットワークの中心にいる中国人ビジネスマン(インターナショナル・ビジネス・タイム)

ワクチン偽ニュース:スティーブ・バノンと関連のある中国人ビジネスマンの背後(グローバリスト)

ニューヨークを拠点とするネットワーク分析会社Graphikaがワシントン・ポストに提供した郭文貴情報が世界中のマスコミで報道されているな。

 

Appleにおける中国の妥協(ニューヨーク・タイムズ)

2018年、中国のインターネット規制当局は、共産党内部の腐敗を主張して放送していた中国の大富豪、郭文貴氏のアプリを拒否するようアップルに命じた。

 

変種であるインド株B.1.617.2は、最終的にはCOVIDの主要株になると予想(スカイニュース)

B.1.617.2の症例数が最も多い4つの地域のデータは、60歳以上で感染が少なくこのグループは完全にワクチン接種されている可能性が高い。また、インド株を患っている入院中の少数の患者はワクチン接種を受けておらず、ワクチン接種を受けた高齢者には「浸透する傾向がない」と述べている。そのため、現在のワクチンはインド株にも有効の可能性は高い。

 

CCPは世界に生物戦争を開始しました!閻麗夢(自由時報)

台湾の新聞社の記事。内容はここ最近、閻博士が各種メディアで話した内容をまとめたものかな。中国語が読めない方は

閻麗夢インタビュー「中国は2015年から生物兵器をばらまく計画を立てていた!」

を参照してください。

 

■Gabに投稿したものをまとめいこうかなと思ったけど、やっぱりGabにはGabにQアノン(おもに日本人)のコンセンサスがあって、投稿しづらい雰囲気があるので、SNSはやめて自分のサイトに投稿します。私がSNSに向いてない理由は、だれだけ泡沫のSNSでも浮いてしまう。

 

ワシントン・ポストによる郭文貴らの反ワクチン啓蒙活動批判(ワシントン・ポスト)

GTV or GNews賑わしてるなあ。広大な偽情報ネットワークの原動力だという。路徳社の話はまだあまりアメリカではされない。私は偽情報ネットワークに大賛成だ。本物は不要

 

反マスク、反ワクチン…取材して恐怖 陰謀論者の思考とは/前編(毎日新聞)

私のが見た日本人陰謀者のコンセンサスは、反マスク、反ワクチン、創価学会の集団ストーカー(これは日本独自で面白い)、子どもの性的人身売買という暗黙のコンセンサスがあると思う。ソースはだいたい米国の極右のニュースなんだけど、そうすると中国共産党の生物兵器陰謀論も入ってくるはずなんだけど、なぜか日本のQアノンは中共の話はしない。コロナは存在してないので中共の生物兵器もないということなのだろう。でも、彼らはアメリカの極右ニュースを鵜呑みにして、避けない部分は遮断する。

5月17日


自主的にガス室に入っていくいるように見えてしまうのは私の陰謀論的な認知バイアスか。

5月16日


●全体的に改装中。チャップリンやキューブリックの「博士の異常な愛情」と同じで、ブラックコメディにしてみようかと思った。陰謀論系サイトや記事の多くは、真面目な「真実の告発」を主張するか、その反対で「トンデモ論」として叩くという2パターンしかないのが現状。なので、私はどちらでもない独自の陰謀論サイトにしようかと思う。「現実を水曜スペシャルや東スポみたいに非現実的に描く」という感じだろうか。

5月12日


●『SARSの非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』は、2015年人民解放軍医学科学出版社から出版された書籍。重症急性呼吸器症候群(SARS)ウイルスの武器化を主題とした報告書。(続きを読む

 

コロナ最新研究:新型コロナウイルスは男性生殖器に6ヶ月間残留し、感染すると宦官になる可能性

この症状は初期から言われているが、調査しづらいためいまだ日本では本当かどうか不明。感染した若者に性欲がどんどん減退して、EDになったかアンケートしてほしい。

 

インド株は英国株より感染力が高く急速に拡大していく

具体的な理由はまだわかってないが、伝染性が高いか、感染期間が長いか、免疫防御を部分的に回避している可能性があるという。

 

バトルフィールド6はPS5などの新世代機器がなくてもプレイ可能

転売屋と品不足のせいでユーザーにPS5もXboxも行き渡ってないため、旧機器出るとのこと。2020年末の1億1,520万を超えるPS4に対して、3月末の時点で販売されたPS5はわずか780万。重要なゲームフランチャイズを新しいコンソールに限定すると、EAは数百万の販売を逃すリスクがある。

 

閻麗夢インタビュー「2021年5月11日ニュースマックス:クリス・サルチェード」

爆料革命ダイジェスト5月更新。『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』が欧米メディアで報道される。老獪ファウチの中共へ責任転嫁も追加しました。確実に私が手短に概要をまとめた「ビル・ゲイツ陰謀論」シナリオになっており、おそらくここにいずれビル・ゲイツが絡んでくるだろう。これを山田は独自に「ビル・ゲイツの超限戦」と呼ぶ。

 

ラオス北西部でコロナ流行、中国人経営のカジノ付近で発生

同施設は米国が人身売買などの疑いで批判する中国人経営者が運営する。

 

 

●最近入ってくる重要情報量が多すぎて(それもバラバラではなくすべて関連している)、処理が非常に大変。忘れないように陰謀論のページに項目をメモ。

5月11日


台湾、今年もWHO総会から排除か 「中国が妨害」と批判

【台湾有情】ワクチン購入を秘密にする理由

台湾が自前でワクチンを開発するまでの能力はないのは残念だ。医療に関してはマスク生産にHCQ生産(なぜか爆破された)にとどまっている。

 

日本初の国産ワクチン、年内にも供給見通し 新型コロナ

塩野義が用いるのは 昆虫細胞などを使った、タンパク質発現技術。これを活用し、組換えタンパク抗原を発現させようとしている。

 

●ニコラス・ウェイドのブログを翻訳していうちに、政治とかよりも分子生物学そのものに関心が移ってきた。ここで、より政治や社会運動・ビジネスの方(活動家)へ向かうか、または美術や科学の純粋学問(芸術家)の方へ興味が向かうかが、その人の性質なんだろうな。

●著名な科学者がNYT記者によるコロナウイルスと中国の研究室との関連を示す研究を発表

ウェイドの報告書は、ニューヨークタイムズや彼が関わっている他のジャーナル誌に掲載されなかった。その後、原子力科学者会報に掲載され話題になったが、その前に彼は自サイトにアップしている。これは彼の最初の自費出版であり、会報での彼の最初の功績であるように思われる。

5月10日


07月23日:東京オリンピック開催(8月8日まで)、中国共産党結党100周年

中共にとって7月23日は天下分け目の日になる。オリンピックが終わると何かが起きる。

 

遺伝子編集が盲目の患者を救う

 

中国、東京五輪支持する意向=習主席(大紀元)

習近平が最近電話をかけたのは、キューバ、コンゴなどアフリカの手下国、そして、オリンピック委員会なのを考慮すると恐ろしくなってきた。「変異株博覧会」になりそう。

立民・枝野氏「世界の変異株展示会に」

 

 

蛭子能収殺人事件

蛭子さんはOA直前、何者かに殺されてしまう。スタジオで女王様にムチで打たれ、縛られる蛭子さん。この後、蛭子さんは消息を断つ。そこで、イギリスのテレビ局は急遽放送内容を変更。蛭子さんはなぜ殺されたのか。

 

蛭子能収支えた妻が語る「夫が認知症に。やっと夫婦になれた」

自身の認知症をネタに芸能活動を続ける蛭子。そして、どこか蛭子と紀州のドンファンがダブルイメージにみえてしまう。

5月10日


●ニコラス・ウェイドの「COVID-19の由来」を翻訳中だけど非常に頭の良いだなと思って調べたら、80歳ぐらいのベテランサイエンスライターなんだよね。エリック・ホッファーも書いていたけど、スポーツや技術と違い脳に関しては年老いても衰えるようなことはない。

 

加齢で脳で衰えるのは記憶力と瞬発力ぐらいで、「これは嘘、くだらないもの」とか物事の判断力や理性や言語能力は生涯変化することはない。

 

 

言い換えれば、若いときから判断力も理性もない人は、年老いても同じような間違いを続ける。「老害」というのもなく、大概は若い頃からバカなままなのだろう。

 

●ニコラス・ウェイド

イギリスのサイエンスライター。「Nature」や「Science」、そして長年にわたり「New York Times」のスタッフとして勤める。

 

パンデミックの起源はいまだに不明である。政府や科学者の政治的な思惑で曖昧な雲が厚く立ち込めており、マスコミはそれを払拭することができないようだ。

 

以下では、何が起きたのかか多くの手がかりが明らかになっている科学的事実を整理し、読者が自ら判断できるような証拠を提供していく。

 

 

この記事を読み終える頃には、ウイルスの分子生物学について多くのことを学んだと感じるのではないだろうか。私は、この経緯をできるだけ簡易に解説したいと思っている。(続きを読む

 

●ジャック・アタリ、22年のフランス大統領選挙でルペン当選を予想する。また、アメリカ以上にエスタブリッシュの力が強いフランス。ルペンはうまくいくか、不正選挙が行われるか。そして、アメリカでも22年は中間選挙で共和党が民主党を追い落とす大事な年だ。今年以内にバイデンは成果を上げることができるか。

 

大統領選の不正を訴えるトランプ氏の主張を「大うそ」と批判してきた共和党幹部追放

 

【新型コロナの真相】COVIDの由来:手がかりを探る1

ニコラス・ウェイド博士の話題の記事の翻訳。ものすごい長いので分けて書いていきます。

 

 

5月8日


【動画翻訳書き起こし】ソーク研究所「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質がさらに重要な役割を果たしている」

最近、ソーク研究所から発表された衝撃な研究についてお話ししたいと思います。今回の新しい研究では、スパイクタンパク質そのものが病気を引き起こす重要な役割を果たしていることが明らかになりました。ソーク研究所と共同研究者は、2021年4月30日にサイトで、スパイクタンパクがCOVID-19の基本的な部分であることを何も隠さず、曖昧にせず私たちに伝えているのです。この研究は、陰謀論のサイトではなく、非常に重要な生物学研究所から直接発表されたものです。

 

2万人未満の自国に対する中国の「いじめ」行動

ナヴァロによれば、中国は大日本帝国のような戦略で第三次世界大戦をすすめるだろう。

5月7日


●米IBM、2ナノ半導体を開発 世界で最も小さく強力

 

●ポンペオ長官の「最大の敵は常に米国内にあり、海外における最大の敵対勢力は中国共産党である」という「敵は味方内にあり」というのを聞くと「ゴッドファーザー(2)」の映画を思い出すなあ。フレドに相当する人物の1人は明らかにファウチ博士である。

 

●【動画翻訳書き起こし】ローレンス・セリン博士の声明(2021年5月4日)途中(2分ぐらい)。残りは明日。

 

●最新の研究では、新型コロナウイルスは感染すると、遺伝物質がヒトゲノムに組み込まれる可能性があるという。その影響は、女性の流産の可能性を高める

 

『The SARS-CoV-2 spike protein alters barrier function in 2D static and 3D microfluidic in-vitro models of the human blood–brain barrier』概要記事追加。この論文ではRNAを含まないスパイクタンパク質でも上気道炎・気管支炎・肺炎・肺水腫・血管の炎症などが起こるという報告がされている。

 

子どもにCOVID-19のワクチンを打ってはいけません(エポック・タイムズ米)

この点はファウチ博士とゼレンコ博士の意見は一致している。子供は通常、感染した場合、無症状です。無症候性の症例がパンデミックの原動力ではないことはよく知られています。この点で、子供がSARS-CoV-2感染の主要なインフルエンサーではないことは明らかです。繰り返しになりますが、教師は子供からの感染のリスクはありません。逆に教師が子どもに感染させるのです。

 

【動画翻訳書き起こし】ローレンス・セリン博士の声明(2021年5月5日)

●自分なりに重要な部分を翻訳してみました(字幕動画までは作れません)

 

ワクチン、mRNA分子のすべてがワクチンには注入されてしまう。スパイクタンパク質約2,000をコピー作成し、その後、循環器系に移り血管を損傷する何兆ものスパイクタンパク質になる。血栓、脳卒中、肺塞栓症についてよく耳にすることがあるでしょう。これは何が起こっているのだろうか。

 

最近の研究によると、私たちが患者に行っていること、つまり患者の体内をスパイクタンパク質の工場を作ることは、実際に害毒を引き起こしている。

 

何十年も前から、動物にmRNAを使って免疫を与えてきましたが、結果はまちまちで、特に最初のSARSウイルスであるワクチン結果が出ていません。抗体依存性増強と呼ばれる合併症が多く見られ、動物が良い免疫反応を起こしても 免疫系が過剰に反応してウイルスにさらされたときに多くの動物が死んでしまったのです。

 

CDCによると、若い人なら99.95%の確率でウイルスから自然回復すると言われているのに、なぜ彼らに予防接種をするのでしょうか。

 

パニックに陥っているほとんどの人は、恐怖心から行動するのであって、演繹的推論や分析的思考から行動するのではありません。そしてそれが、人が本当に間違った決断をするときなのです。私の周りには、ワクチンを打ったことを後悔している患者さんや、親に打つように勧めた患者さんがたくさんいます

5月6日


インドのCOVID-19はあれでも過小評価されている

感染数は現在発表されている数の20〜30倍、感染数は、3億5000万人から5億3000万人死者は毎日1万人以上。死者数を見ると、原水爆を何発も投下させられているようなものである。

 

単純に被害が大きすぎて、医療制度も追いつかず、統計がとれていない。インドは中共の生物兵器の本当の意味での最初の犠牲者かもしれない。インドでの流行は、2020年の武漢を思い起こさせるもので米国やほかの国の感染とはちょっと異なる。武漢限定のような株があるのではないあ。ただの変異だろうか? インド株の感染源をきんと調べる必要がある。

 

 

中国共産党と中国人民解放軍を更新。「生物兵器」に関すること。ローレンス・セリン博士の話や今話題になっていることなど。ちょっとまだ、私自身整理しきれてないので、後に修正すると思います。

5月5日


歐洲要找共產黨算帳 郭文貴爆:早提醒印度小心中共放毒 他們沒聽進去(台湾Yahoo!)

郭文貴氏は北京の戦略は、米国や他の国々がウイルスについての真実を議論することを禁止させ、台湾を交渉の切り札として使用することであると指摘。台湾市民100万人が死亡すれば中共により台湾奪還は成功すると推定している。

 

北京の計画は台湾奪還にともない、青年解放軍50万を犠牲にする。青島、大連、海南島のいくつかの基地が爆撃され、アメリカ人に占領されたとしても、台湾で80万人または100万人が亡くなれば、米国は手を和らげてCCPに明け渡すだろう。郭文貴は、習近平にとって、50万人の命の賭けは大きな賭けではないと分析しました。

 

ハーバード大学の新型遺伝子編集ツールは、カット&ペーストせにDNAを細胞に「潜入」させる

CRISPRは画期的なツールだがDNAを切断すると、意図しない副作用が発生する可能性があり、CRISPRがゲノムの意図しないセクションを編集する可能性があった。ハーバード大学医学部とウィス研究所の研究者による新しい遺伝子編集技術(RLR)は、これらの問題を解決しようとしている。RLRとCRISPRのおもな違いは、DNAをまったく切断しないことである。細胞が分裂する前にゲノムを複製している間に、新しいDNAセグメントを導入する。

 

「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質は、病気においてさらに重要な役割を果たしている」(アメリカ医師最前線)

COVID-19が血管疾患であることを決定的に示しており、SARS-CoV-2ウイルスがどのように血管系を細胞レベルで損傷し攻撃するかを正確に示している。

 

とくダネ「米国防総省、血液を追跡することでCOVID-19を検出するマイクロチップを開発」

 

MITのサイトで2019年にリリースされていたアレですね。

 

ドナルド・J・トランプ、自身のサイトから直接、自由で安全な発言しログ化。なお、トランプのこれらの発言はTelegramやGabにも投稿されている。SNS依存の危険性が高まったから個人サイトの併用が今後広まりそうだね。SNSは検閲する限り宣伝ツールで止まり、議論するプラットフォームに成長はできない。

5月4日


ビル・ゲイツとファウチ博士は定期的に会合している。

 

聖火リレー「密集しないように」プラカードで呼びかけた市職員3人コロナ感染

屋外でも感染するのか。

 

電磁気療法装置市場は2028年までに6億米ドルに電力を供給し、それを超える|| 6.90%のCAGR

 

米国で初めて遺伝子操作された蚊が放出

前も書いたけど再度メモ。遺伝子操作モスキートに詳細はまた書くと思う。

 

Intel、米で3800億円投資 CEO「不足解消に2~3年」

カリフォルニア(民主党)、ニューメキシコ(民主党)、アリゾナ(共和党)、テキサス(共和党)など米国南部が世界の中心都市になるな。台湾や中華圏懸念でサプライチェーンが変化するが、完成には5年ぐらいかかる。5年後を読み解こう。

 

ビッグテックJPに「半導体」に関する記事を投稿しました

半導体を支配する者は、科学技術の将来の支配するものだと言われている。5Gと人工知能は世界に大きな変化をもたらすが、これらすべての技術開発は、半導体技術に関わっている。

 

現在、世界最大の価値のあるブランドであるアップルから、独自のチップを製造するサムスン、ヨーロッパ、米国、日本の大手自動車メーカーまで多くの企業がチップ不足に直面している。今後数四半期で、これらの企業の生産能力が影響を受ける可能性がある。

 

 

●ボランティア募集記事

・4月以降のローレンス・セリン博士の「COVID-19の起源と追求」に関する内容。

シャリル・アトキソンによるCOVID-19の起源記事

・SARS-CoV-2感染時の炎症反応によって誘発される血液脳関門損傷に関連する神経学的合併症

HCQがCOVID-19を予防するメカニズム

SARS-CoV-2のスパイクタンパク質はシンシチウムを介したリンパ球除去する

など。NHKや日本のマスコミ、大学や学会では発表できないものを素人向けに解説できる記事を日本語でかける人。米国人や中国人と違い、現代日本人は誰も関心を持ちそうにないので、結局自分で書くしかないかもしれない。

 

投稿するメリットは、やばそうな記事でもGoogleもDuckDuckGoもすでに私のサイトはかなり上位にヒットして目がつくぐらいSEOが強いです。

例:機能獲得実験閻麗夢路徳リンウッドなど

 

2020年は高品質+信憑性(多くの権威性の高い参考文献の列挙など)がSEOの重視されると思います。今はまだ、参考文献や引用元を記載しないブログが多い。

5月3日


■コロナの死者が世界で約320万人。一週間で死者が20万ぐらい増加している。途上国などきちんとした統計が取れていない死者数を考慮すると、このペースだと今年中に1000万人は死ぬな。来年には3000万は死に、後遺症で10億人はゾンビ状態で苦しむ。これに飢饉が数年以内に襲いかかり1億人は死ぬ。これが一応、私の人口削減計画。外れたらはそれでよい。

 

■オリンピック開催が楽しみ!日本がパンデミックの震源地になり、世界中や中国からも責任転嫁される(笑)

 

■ディープステートの人口削減計画は手塚修虫も関与していた。

 

■横尾忠則×手塚治虫「自然淘汰と寿命」

 

 

手塚:昆虫の世界でも、あるいは動物の世界でも自然淘汰というのがあって、増えすぎれば食糧危機もくるし、居住スペースの問題もあって、自然に大量に死んでいきますよね、殺し合いが起きて食い殺されたからこそ、バランスがとれてまた安定した生活状態に戻るということは、人間にも常に行われているような気がして、それをぼくはよくテーマとして取り上げることです。それはある意味では事故であり、あるいは戦争かもわからないわけですよね。そういうことが行きすぎた人間社会のアンバランスの中で自然に起こってきている。ちょうどバランスよいところまで戻し、その戻した時点からまた復活していく。つまり自然淘汰の法則に人間も従わざるをえないということでしょう。それはもう宿命だということなんです。すると戦争肯定みたいなものがときどき漫画にちらっと出てしまう。そうすると、左翼が怒る(笑い)。(2020年2月18日のメモより

5月2日


新唐人(米)によるホワイトハウスの電磁波攻撃(指向性エネルギー攻撃)記事

 

中途半端な対策は意味ない…死者激増ブラジルからの警告

 

未来世紀ブラジルだ。

 

法輪功関連のメディアは、民主党と中国共産党に関するフェイクニュースを流す

 

グレタが頻繁にRTするガーディアン紙による記事。郭文貴やバノンも出てきます。見事に気候変動論と法輪功は対立してますな。本当に大事なのは「気功」による修練である。

 

ハーバード大学の科学者が、CRISPRに匹敵する可能性のある遺伝子編集ツールを作成中

 

CRISPR-Cas9の材料を大量提供することは困難。また、Cas9酵素(DNAの鎖の切断を担当する分子「はさみ」)が非標的部位も切断することがあるため、CRISPR-Cas9編集は危険である。新しいゲノム編集ツール「RetronLibrary Recombineering(RLR)」技術はそういった問題を解決できる。

 

インド株B.1.617の3つの主な変異のうち、「L452R」は、ウイルス表面のスパイクたんぱくの452番目のアミノ酸がL(ロイシン)からR(アルギニン)に、「P681R」は681番目のアミノ酸がP(プロリン)からR(アルギニン)に、「E484Q」は、484番目のアミノ酸がE(グルタミン酸)からQ(グルタミン)に置き変わった変異である。

 

 

中国共産党によるフューリン切断部位(FCS)の人工的な挿入は、FCSを伝染性で致命的なインドのP681R(プロリンからアルギニン)突然変異の条件を作り出した


ビル・ゲイツの陰謀論「マイクロチップ」に解する誤解を追加しました。ゲイツがマイクロチップを埋め込む計画は嘘だが、ワクチンと同時に量子ドット・タトゥー(見えない入れ墨)を埋め込む技術は本当に開発されているので、自分が理解できないことを発作的に「陰謀論」や「精神疾患」と決めつけるのは疑問。MIT(マサチューセッツ工科大学とか生涯縁のない場所からの)ニュース記事を読ませてみるといい。

 

  ■「クラスターないのに…」たたかれたパチンコ店、客足戻らず閉店相次ぐ

これこそ完全なパチンコに対する個人的嫌悪による妨害。去年、経済を推し進めるのパチンコ店だけをなぜか叩こうとするキャスターや言論人が多数見られて。彼らには科学的根拠はない。

 

  ■漫画家 蛭子能収さん]認知症(2)テーブルや本棚に燃え盛る炎…「幻視」が表れ

テーブルや本棚など、あちこちに燃え盛る炎が現れることも。自分には、はっきりと見えていて、「現実と区別がつかないので、ドキッとする」。この頃は、生活に明らかな支障が出ていた。

もともとです。漫画で描いていた空想が幻視(現実)になっただけ。芸術家は常に将来の自身を幻視しているのだ。

 

■プライム・ビデオで「カルト集団と過激な信仰」という番組を観ている。ネクセウムなど知らないカルトが特集されていて面白い。ネクセウムの日本語Wikiがないので、早速つくっておこう。中共は法輪功に関する映像は作らないのかな。   法輪功側は逆に中共を批判する映像を作ってたくさん宣伝しているが、中共は邪教に対するプロパガンダ映像作りは弱く、ただ焚書坑儒するだけ。

 

ガオ・イェンさんが「コミックビーム」で連載開始。

5月1日


名古屋市長選に立候補した新人の押越清悦の経歴

・集団ストーカー、ガスライティング、自殺供応ストーキング、ネットリンチ等の組織的嫌がらせ行為を阻止する ・サイバー拷問、科学技術悪用、電磁波悪用などテクノロジー犯罪の被害者を救い、法整備を目指す ・新型コロナウイルスに関して真実を究明する 河村たかしとほぼ一騎打ちだったのか?惜しい、N国よりも集ストや創被害系泡沫候補をこれから応援していきたい。

 

創価大が春季リーグ辞退 硬式野球部内でコロナ感染

謎のマイクロ波攻撃?増える「ハバナ症候群」 米政府が調査

「ハバナ症候群」と同じ症状を引き起こす電磁波攻撃がホワイトハウスで発生 やはり電磁波攻撃は身近になりつつある。精神疾患患者特有の妄想ではなかったことが徐々に明らかになるだろう。

 

ゼレンコ博士がノーベル平和賞にノミネートされた。おそらく、日本でゼレンコ博士の記事を作成している当サイトとは、美術だけでなく科学に関する査定力も評価されるようになるだろう。

 

このサイトは初期は、殺人や奇形児のおかしな話だったが、数年後には世界の科学のプラットフォームになっているかもしれない。陰謀論者落ちするか科学者になるか、ギャンブルです。

 

GoogleやTwitterの社員とはアートもサイエンスも力が違う。閻博士もいずれノーベル賞にノミネートされるだろう。

 

ノーベル平和賞にノミネートされたヒドロキシクロロキンで知られる医師