COVID-19 · 31日 7月 2021
【世界の悪夢】新型コロナ変異「デルタ型(インド株)」に関して知っておきたいこと
SARS-CoV-2デルタ変異株は、B.1617.2とも呼ばれ、2020年12月にインドで最初に特定され、4ヶ月後の4月頭から6月の2ヶ月にわたってインドを焼き尽くしたSARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2) の変異株。イギリスでは3月下旬から4月頭に発見され、4ヶ月後の現在(7月中旬)猛威を奮っている。
COVID-19 · 26日 7月 2021
【新型コロナの真相】デルタ株に対するワクチン予防効果はゼロ
英国公衆衛生局の最新のテクニカルブリーフィング(7月9日発行のNo.18、7月23日発行のNo.19)のデータによると、50歳以上の感染症に対するワクチンの効果は、デルタ株が急増した6月21日から7月19日までの1ヶ月間でほぼゼロであることがわかった。
TRUMPISM · 16日 7月 2021
2020年大統領不正選挙その後1「不正は事実だ」
テキサス州司法長官ケン・パクストンは、7月9日から11日までテキサス州ダラスで開催された保守系政治家や活動家らが参加する「保守政治行動会議(CPAC)」で、2020年の大統領不正選挙の疑惑は事実であると演説した。 「人々が選挙不正はないと言うが私はこう言いたい。私の事務所では現在選挙不正に関する511件の訴状がCOVID-19により法廷で審理が遅れている。また、他にも386件の調査を行っている。」 パクストンはこれら897件の訴状は選挙不正の調査を開始して以来、過去数年間の総計を上回っているという。また、昨年の米大統領選挙においてテキサス州とジョージア州は4年前の選挙とほぼ同様の投票結果だと述べている。 テキサス州では群が郵便投票により選挙法を違反することを阻止するためにパクストンは自身の事務所は対策を講じたがジョージア州は選挙違反に屈したという。 パクストンは選挙不正に対抗し続けると表明している。
SUBCULTURE · 14日 7月 2021
新中国連邦「中国共産党政権の転覆を企てる中国亡命政府」
新中国連邦(New Fedral State of China)は、郭文桂とスティーブ・バノンによって作られた自称中国亡命政府。この国家は2020年6月にニューヨークをはじめ米国の都市上空で航空機を使ってたれ幕を掲げて発表された。 元中国のサッカースター、郝海東もまた彼の妻で引退したバドミントンスター葉釗穎と同じく、国家宣言の読み上げに関与している。 新中国連邦国家の発表は天安門事件の記念日に合わせて行われ、国家の唯一の目的は「中国共産党政府の転覆」であると説明された。
COVID-19 · 10日 7月 2021
【命の経済】コロナをインフル化「高まるワクチンビジネス」
新型コロナウイルスはもうすぐインフルエンザと同じように風土病になる。その後、脆弱な人々が毎年予防接種をする。 インド医学研究評議会(ICMR)の疫学および伝染病部門の責任者であるサミラン・パンダ博士は、新型コロナウイルス(COVID-1)は国内から完全に根絶することはできない可能性を示唆し、インフルエンザと同様に最終的には風土病になる見通しをたてた。
COVID-19 · 08日 7月 2021
閻麗夢「新型コロナはワクチンとの抱合せ商病」
三番目のレポートで説明したようにウイルス感染とワクチン接種の長期的な影響を考えていただきたい。 血栓のような異常な凝血問題が分かっている。人々がよく考えるべきことで血管の損傷がよくあるからだ。我々はACE2受容体が全心血管システムに分布していることが分かっている。 どんな問題を引き起こすかも知らず、血栓は知らずのうちに進行するかもしれない。血栓がいったんできてしまうと、非常に厄介だ。
SCIENCE · 04日 7月 2021
【異端科学】胎動するデザイナー・ベビー・ビジネス
CRISPRによる遺伝子編集技術がノーベル賞を受賞し、カリフォルニア大学バークレー校がCRISPRの特許を巡ってハーバード大学やマサチューセッツ工科大学を争い、また中国ではHIVに対する免疫機能や認知機能が強化された遺伝子編集ベビーが誕生している現在、遺伝子を改変した「デザイナー・ベビー」という闇のビジネスが動きだしているかもしれない。 しかも、驚くべきことに、この闇のビジネスの先頭に立っているのは、利益を追求する大手の製薬会社や、賀建奎博士やデニス・リプリコフ博士のような半インディペンデントな地下科学者ではなく、社会的に信用のある組織に属している科学者やアカデミックな大学なのである。
SUBCULTURE · 02日 7月 2021
【オルタナ・テック】「キャンセルフリー」のソーシャルメディアプラットフォームGETTR
ジェイソン・ミラー元トランプ大統領上級顧問は、7月4日に新しいソーシャルメディア・プラットフォームを立ち上げ、ビッグテックからの「独立」を宣言する。 ミラーは「みんなで集まって、共同体意識を持とうということです。私たちは、これが最終的には、米国の保守派だけでなく、グローバルなプラットフォームになると考えています」と話した。 さらに「我々は、あらゆる政治的立場の人々にこのプラットフォームに参加してもらいたいと考えています」と述べています。 GETTRは、7月4日(日)午前10時(米国東部時間)に正式にスタートするが、このプラットフォームはすでにApp Storeで公開されている。
SUBCULTURE · 24日 6月 2021
2021年6月20日郭文貴重大発表「欧米への警告」
中国共産党は、今後、おそらく今年の夏から秋にかけて、アメリカやヨーロッパの西側で再びコロナウイルスを放出しようとしている。そして今回のウイルス放出は、前回よりもさらに危険なものになるに違いない。
COVID-19 · 23日 6月 2021
爆弾発言:ノーベル賞受賞者モンタニエ博士が明かす「コロナワクチンは変異体を生み出している」
HIVを発見したことでノーベル賞を受賞し、最近ではパンデミック発生後にいち早く人工ウイルスであると断定したフランスのルック・モンタニエ博士が爆弾発言をした。 爆弾発言は2021年5月初め、「Hold-Up Media」のピエール・バルネリアスとのインタビューの中で起きた。 ウイルスが突然変異して変種を引き起こすことは今や誰でも知っているとおもうが、モンタニエ博士は「ワクチンが変異体を生み出す」と主張しているのである。 この映像はRAIR Foundation USAのために独占的に翻訳されたもので、アジェンダ主導(議題に振り回されて本質的な部分に耳を傾けない人たち)の左翼体制に大きなダメージを与える内容となっている。

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