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ノーベル賞受賞者告白

コロナもワクチンもHIVだ!


リュック・モンタニエは2020年4月以降、全マスコミから本格的なバッシングを受け、姿を消していた。理由は2020年4月17日のCnewsでモンタニエ博士は「SARS-CoV-2は人工ウイルスである」との発言をしたためだ。

 

モンタニエ博士によれば、このウイルスは、エイズウイルス(HIV)をもとに実験室で作られたと言う。

 

「私たちは、このウイルスが人工操作されているという結論に達しました。全部とは言いませんが、一部です。従来のウイルスにHIVの配列を加えたモデルがあります。」

 

「このウイルスは自然ではなく、プロの仕事です。分子生物学者やシーケンスウォッチメーカーの仕事です。何のために?私の仮説の一つは、エイズのワクチンを作りたかったのではないかということです。」(続きを読む

<序章>


サブカルチャーとは何か


サブカルチャーとは所属している母集団文化内における母文化とは異なる小集団の文化を形成している人々たちのこと。

 

多くのサブカルチャーは、田舎よりも都市部において仲間をつくり独自の生活様式や行動規範を共有している。特に文化的、政治的、性的問題に関して独自の規範や価値観を持つ。彼らが母文化から弾圧されず生活できている場合は、民主主義社会の一部として認識され、正常であることを示している。

 

世界において代表的なサブカルチャーはヒッピーロック、パンク、ゴスLGBT黒人文化ヒスパニックバイカー(暴走族)などである。(続きを読む

西洋サブカルチャーの歴史


20世紀は多くのサブカルチャーが発生し、また消えていった。

 

20世紀初頭、現在のサブカルチャーのルーツにあたるものの大半は同じ思想やライフスタイルを持つ趣味がよく似た個々の非公式な集団だった。

 

ロンドンのブルームズベリー・グループが代表的なサブカルチャーの1つである。これは姉妹であるヴァネッサ・ベルと近代小説家ヴァージニア・ウルフと夫のレオナルド・ウルフ、小説家のE・M・フォースター、経済学者のジョン・メイナード・ケインズなどケンブリッジ大学出身の芸術家や学者たちによって結成された非公式な会合である。

 

他の第一次大戦前のサブカルチャーといえるものは、趣味人の小さな社会的集団、または芸術家や自由詩人たちの間のライフスタイルや哲学問題だった。 (続きを読む

サブカルチャーからカウンターカルチャーへ


カウンター・カルチャーは、広義的には主流社会の価値観や規範とは異なる行動様式をとるサブカルチャーの1つ。狭義的には主流文化の慣習と正反対の行動や価値観をとる「対抗文化」である。

 

カウンター・カルチャーには「主流文化とは異なる」以外に統一した価値観はなく、その時代、その土地における気風や特定の集団の願望をはっきりと表現しているのが特徴である。(続きを読む