カテゴリ:ワクチン



新型コロナウイルス · 08日 9月 2021
マイケル・イードン最新レポート2021年8月「妊婦は絶対にワクチンを打つな」
コロナワクチンが、安全性の特徴を示すような研究は一切行われていません。通常のワクチンとは異なるため、妊娠中に安全であるかどうかを仮定することはできません。妊娠中や妊娠直前の安全性については、まったくわかりません。 私も、これは皆さんもご存知の通り、複雑な新規実験薬のようなものには、絶対に妊娠中の女性には絶対に投与してはいけません。絶対にです。今していることは60年前のサリドマイド事件以来です。60年前のサリドマイド以来、一度もやったことがないのは、規制があったからです。規制に不注意な失敗があっただけだ。
新型コロナウイルス · 03日 9月 2021
爆弾発言:ノーベル賞受賞者モンタニエ博士が明かす「コロナワクチンは変異体を生み出している」
HIVを発見したことでノーベル賞を受賞し、最近ではパンデミック発生後にいち早く人工ウイルスであると断定したフランスのルック・モンタニエ博士が爆弾発言をした。 爆弾発言は2021年5月初め、「Hold-Up Media」のピエール・バルネリアスとのインタビューの中で起きた。 ウイルスが突然変異して変種を引き起こすことは今や誰でも知っているとおもうが、モンタニエ博士は「ワクチンが変異体を生み出す」と主張しているのである。 この映像はRAIR Foundation USAのために独占的に翻訳されたもので、アジェンダ主導(議題に振り回されて本質的な部分に耳を傾けない人たち)の左翼体制に大きなダメージを与える内容となっている。
科学 · 22日 8月 2021
【コロナワクチン問題】リュック・モンタニエ「HIVを発見したノーベル医学生理学賞学者」
リュック・モンタニエ(1932年8月18日生まれ)はフランスのウイルス学者。ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の発見により、フランソワーズ・バレ・シヌッシ、ハラルド・ズル・ハウゼンと共同で2008年にノーベル医学・生理学賞を受賞。 パリのパスツール研究所の研究員、中国の上海交通大学の世人教授などを歴任。 モンタニエは、予防接種、ホメオパシー、COVID-19パンデミックにまつわる議論の余地のある、検証されていない主張を推進してきた。たとえば、フランス政府のワクチンプログラムに対する彼の批判は、科学界で広く反発を招いた。
新型コロナウイルス · 07日 8月 2021
【新型コロナの真相】デルタ株に対するワクチン予防効果はゼロ
英国公衆衛生局の最新のテクニカルブリーフィング(7月9日発行のNo.18、7月23日発行のNo.19)のデータによると、50歳以上の感染症に対するワクチンの効果は、デルタ株が急増した6月21日から7月19日までの1ヶ月間でほぼゼロであることがわかった。
新型コロナウイルス · 05日 8月 2021
【命の経済】コロナをインフル化「高まるワクチンビジネス」
新型コロナウイルスはもうすぐインフルエンザと同じように風土病になる。その後、脆弱な人々が毎年予防接種をする。 インド医学研究評議会(ICMR)の疫学および伝染病部門の責任者であるサミラン・パンダ博士は、新型コロナウイルス(COVID-1)は国内から完全に根絶することはできない可能性を示唆し、インフルエンザと同様に最終的には風土病になる見通しをたてた。
新型コロナウイルス · 31日 7月 2021
【世界の悪夢】新型コロナ変異「デルタ型(インド株)」に関して知っておきたいこと
SARS-CoV-2デルタ変異株は、B.1617.2とも呼ばれ、2020年12月にインドで最初に特定され、4ヶ月後の4月頭から6月の2ヶ月にわたってインドを焼き尽くしたSARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2) の変異株。イギリスでは3月下旬から4月頭に発見され、4ヶ月後の現在(7月中旬)猛威を奮っている。
新型コロナウイルス · 13日 6月 2021
【コロナワクチンの真相】ソーク研究所「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質がさらに重要な役割を果たしている」
最近、ソーク研究所から発表された衝撃な研究についてお話ししたいと思います。そのページの名前は「novel Coronavirus spike protein plays additional key role in illness」というものでソーク研究所のドメインです。2021年4月30日にアップされました。日本語に訳すと「新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が、さらに重要な役割を果たしている」です。
新型コロナウイルス · 07日 5月 2021
【コロナワクチンの真相】RNAワクチンの真相「スパイクタンパク質自体が血栓症や炎症を引き起こす」
今海外で話題になっている論文『The SARS-CoV-2 spike protein alters barrier function in 2D static and 3D microfluidic in-vitro models of the human blood–brain barrier』ではRNAを含まないスパイクタンパク質でも上気道炎・気管支炎・肺炎・肺水腫・血管の炎症などが起こる という報告がされている。