· 

キャリー・マディ博士告発「異物混入ワクチンはヒトをロボットにする」(2020年6月発表)

キャリー・マディ医師告発

異物混入ワクチンはヒトをロボットにする

ビル・ゲイツ関連事業に要注意


※注意:この動画は2020年6月にアップされたものです。以下の「異物」は現在のワクチンに混入されていません。しかし、次のワクチンに投入される可能性もあるので知っておきましょう。

ワクチンの資金源はビル・ゲイツ


では話を戻して、ワクチン使用について現在の研究や症例に欠陥があるなら、なぜ私たちはこれほどまでにワクチン接種を押し付けられるのでしょうか?

 

それではお金の流れを追ってみましょう。大抵、いろいろなことが見えてきます

 

2011年、ドイツのキュアバックはRNAワクチンの研究開発のために3300万ドルを受け取りました。2013年には、モデルナ・セラピューティックスはRNAワクチンの研究開発のために2500万ドルを受け取りました。

 

そして2015年、イノヴィオはDNAワクチンのために4500万ドルを受け取りDNAナノテクノロジーを使用していることを認める発言をしました。

 

ナノテクノロジーというのは、ミクロの極小ロボット生物を使っているということなのですよ。これらの企業はすべてゲイツ財団の支援を受けているか、何らかの形でゲイツ財団と関連しています

「貼るワクチン」マイクロニードルの開発


2010年、国防総省の軍事機関DARPA(国防高等研究計画局/ミリタリーのエージェンシー)は、DNAとRNAワクチンにフォーカスしはじめました。

彼らは皮膚に、マイクロニードルが付いたシールのようなものを貼ることで、非侵襲的エレクトロポレーション(身体を傷つけずに電気的に小さな穴を開けて投与)できる合成DNAワクチンを所有していました。

 

それは無傷で、気づくことすら無いでしょう。彼らの言葉を引用すると、遺伝子レベルでの人間の「強化と破壊」です。これは、ビル・ゲイツが、前に述べた企業とのDNA、RNAワクチンに多額の資金提供を開始したのと同じ頃です。

マイクロニードルがマイクロチップの可能性?


2020年には、DARPAがブレイン、マシン、インターフェイスの存在を認めています。

 

それこそ、AI、つまり人工知能であり、人間の脳がニューラルネットワークを形成し、思考だけでコミュニケーションを取る能力を持ったり、あるいは遠隔で影響を受けたり、コントロールされたりするようになるということです。

 

例えばこんな感じでしょうか、(IT制御された)スマートハウスで、考えるだけでエアコンや扇風機をつけたり、お気に入りのプログラムを起動させたり、コンロに何かを料理させたり、なんでも良いですが、それが可能になるということです。Wi-Fiなんですから。そう聞けば、

 

スゴイと思いますよね?でも考えてみてください。こちらか向こうに通じるということは、向こうからも通じているということなんです。スマートハウスからもメッセージが送られていることなんです。これらはすべて関連があるので、もう少しお付き合いください。

あなたの脳を直接操作するN3プログラムの存在


同時期のDARPAのもう一つのプログラムは、次世代の非外科的ナノテクノロジーN3プログラムというもので、あなたの脳に直接、「読み書き」ができる、非侵襲的(体に傷をつけない)または最小侵襲的なブレインコンピューター、インターフェースが含まれています。

 

これどういうことだかわかりますか?しばらく前から私はこれを知っていましたが、いまだに信じられなくて笑ってしまうのです。脳を直接読み取り、直接書き込み、、、ですよ。あなたの脳内で起こることを書き換えるのですよ!あなたの記憶や考えをですよ!

 

人々はこれをエキサイティングだと思っているのです。まさに映画、マトリックスですから。でも自分でコントロールできると思いますか?他の何かがあなたを支配しているんですよ。他の何ものかがあなたの記憶や経験を書き換えるんですよ?

 

あなたの記憶は作られたのかもしれないし、何が現実なのかも分からない、あなたはコンピューター・プログラムになってしまうということなんですよ。

 

あなたは、あなた自身がコントロールするのではない、コンピュータープログラムのキャラクターになってしまうのです。これはSFの話ではなく、現在のことなのです。

国立研究開発法人科学技術振興機構研究開発戦略センターのページより
国立研究開発法人科学技術振興機構研究開発戦略センターのページより

あなたの健康状態を把握する「ハイドロゲル」の皮膚下注入


すべて関連があります。これも重要なことですが、DARPA(国防高等研究計画局)が資金を提供している、ある企業では、ソフトで柔軟なハイドロゲルを生産しており、ヘルスモニタリングのためにこれを皮膚下に注入します。

 

重要なのは、このジェルはスマートフォンのアプリに同期して、ユーザーの健康状態を瞬時に把握します。ですが、ハイドロゲルというナノテクノロジーは、一度移植されると体内で成長し、広がっていくのです。

 

 これが私たちのDNAにどう影響するかはわかっていませんが、人工知能に直接、継続的に情報を送ることができることはわかっています。さて、私たちは全員、スマホの中には、私のもそうですが、健康アプリが入っています。何らかの形でスマホに入っているのです。ときにはGoogleアプリの中を探さないといけないかもしれませんが、いずれにせよ、入っているのです。

 

それを無効にすることはできますが、削除することはできません。不可能です。これこそが、彼らが言っているCOVID-19アプリでもあるのです。このアプリと関係があるのです。

 

彼らはあたなに準備をさせているのです。あなたはアプリを持っています。つまりソフトウェアを持っていることになります。あとは、ハイドロゲルを少し入れるだけです。そうすれば永遠に体内のすべてがモニターされることになります。

 

 

女性なら、排卵、月経周期、sexの回数、男性の場合ももちろん、そして体内のアルコール量、体内のビタミンやミネラル、倒れたことがあるか、何歩歩いているか、あなたが何か不安を感じている場合は、あなたの感情や睡眠状態、彼らはあなたのすべてを把握できるんです。継続的に、、、。そして、それはAIプログラムに送られる。一体何が行われているのでしょうか?

一度打ったら「後戻り」はできないワクチン


彼らは急いでこれを進めようとしています。すでにスマホであなたを準備させています。これはファンタジーではありません。すべて事実です。結論からいうと、私たち人間であることの意味を変えてしまう、未知の領域に入ってしまったのです。

 

COVID-19のワクチンはどのような科学的方法論からみても安全ではありません。彼らは癌や、突然変異原性の細胞株を私たちの体内に導入しています。

 

長い間、ずっとそうしてきています。彼らは、何をしているのか、何をしようとしているのか、何が起きているのか根拠を持っていません。まだ、絶対的に何の根拠もないのです。彼らには根拠などなくても良いのです。分かりますか?

 

組換えRNA、組換えDNA技術は、人の体に永続的な未知の遺伝子変化を引き起こすでしょう。一度、DNAが変化してしまったら、その人は永遠に、一生、その変化とともに生きていくことになるのです。残りの人生において彼らが誰であるのか、誰にもわかりません。

 

後戻りは出来ないのです。「ワクチン打ったけど効かなかった」「もう2度とやらない」では済まないのです。やるか、死ぬか?という問題です。

 

誰がこのワクチンを売買しようとしているのか知りませんが、最終的な結果を知っていると思えないし、これではダメでしょう。

結論:ワクチンは「ヒト」をやめさせ「モノ」なり誰かに管理される


本質的な意味で、これは新しい種を生み、古いもの、つまり私たちをおそらく破壊することになります。私たちが知っている「人間」の私たちをです。

 

これはナノテクノロジーとそのロボット的作用を体内に導入します。これはまさに、このワクチンと、そのID2020等のような名前の付いた付属製品を使って、私たち全員を人工知能のインターフェイスに繋ぐことができるということを示唆しています。これは一方通行ではありません。双方通行なのです。情報が多くて、なかなか消化できないかもしれません。


あわせて読みたい