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【陰謀論】電磁波「発がん性や催奇性を含む有害な電波」

電磁波 / Electromagnetic radiation

発がん性や催奇性を含む有害な電波


概要


ここで言う「電磁波」とは、われわれの身の回りに飛び交うさまざまな有害電波の総称。電気と磁気のエネルギーの波。

 

電磁波研究の世界的権威ロバート・ベッカー博士によれば、電磁波は成長細胞を傷つけ、催奇性や発がん性を持ち、がんを促進させるという。また、神経ホルモンや生理リズムを乱れさせてストレス反応を起こし自殺や異常行動を誘発する。学習能力の低下や免疫力低下の原因にもなっている。

 

日本では電磁波問題に触れることは「タブー」とされているためマスコミやNHKが取り上げることはない。なぜなら、そこには経済的、軍事的な超巨大利益が絡むからだという。

 

中共の電磁波兵器


2020年、中国とインドとの国境をめぐる紛争で人民解放軍が、マイクロ波を利用した電磁波攻撃を行い波紋を呼んだ。

 

マイクロ波は電磁波の一種で、身近な生活では電子レンジに使われている。17日の英タイムズ紙(電子版)などによると、中国人民大学国際関係学院の金燦栄副院長は講演で、標高5600メートルの地点にあるインドとの係争地域で、中国軍が8月29日にマイクロ波兵器を使いインド軍から山頂の陣地を奪ったと述べた。

 

金氏は中国軍が麓からマイクロ波を使い、「山頂が電子レンジになった」と主張した。この攻撃により「15分で山頂を占領していた全員がおう吐し、逃げた」という。事実であれば、世界で初めてマイクロ波兵器が軍の戦闘で使われた例になるとみられている。

 

銃火器を使わず敵を制圧するため、中国はマイクロ波兵器の開発を進めているもようだ。ただ、インド側が否定する一方、中国メディアも真偽をあいまいにしている。

 

米国は暴動対策のために95ギガヘルツの電磁波を利用する「非致死性兵器」を開発したが、直接照射された人に強い熱を感じさせるものだとされている。(時事通信

5G


5Gで新たに用いられる「ミリ波」と呼ばれる電波はラジオなどの波長に比べて極めて短く、光に近い。つまり直進性が高くなるため住宅やビルなどの障害物で妨げられやすくなる。それを防いでミリ波を飛ばすにはアンテナの数をこれまで以上に増やす必要があり、信号機、ビル窓、マンホールなどありとあらゆる場所に有害電波を送るアンテナが設置され、5G電磁波が照射され、被爆が過酷となる。

 

2018年10月、オランダのハーグで駅前に設置した5Gアンテナ塔から実験電波を飛ばしたところ、隣接する公園の木の枝に止まっていたムクドリが次々に落下し、297羽が電磁波により死亡した。

 

人間の被害も相次いでいる。アメリカ・サクラメントの消防署では、付近に5G基地局が設置されて以来、何人もの消防士が頭痛や不眠を訴えた。これら体調不良の消防士は、別の署に移動したとたん、症状は収まったという。

NHKやマスコミが伝えない電磁波防止策