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キャリー・マディ博士告発「コロナワクチンの本質は「ヒト」を「モノ」化すること(2020年6月発表)

キャリー・マディ医師告発

コロナワクチンの本質は「ヒト」を「モノ」化すること


ワクチンと人間の関係


この話はおもにCOVID-19コロナワクチンに関することです。この情報は非常に緊急性が高いものだと思いますので、ぜひ、私の言うことを本気で考えていただきたいと思います。

 

これは私にとって新しい分野のことではありません。私は少なくとも20年間は、ワクチンについて研究してきたので、情報にはとても精通していますし、とても情熱を持っています。とにかく今回はCOVID-19のことに焦点を当てます。

 

先に言っておきたいのですが、私はいかなる企業や団体の代表ではないということです。そしてこれは私の個人的な発言です。また個人の診断や治療を目的としたものでもありません。何か症状がある場合には、ぜひあなたのかかりつけ医師に相談してください。

 

私は、キャリー・マディ医師、またはキャリーです。私は内科医であり、整体の訓練も受けています。では、人生の選択にもなる、最も重要な質問から話を始めようと思います。

 

「人間であるとはいったいどういうことか?」これは私たちの人生において非常に重要な問題です。

 

これからやってくる「ワクチン」については、「人間であることと」非常に重要な問題になるので、まず基本的な事実をお伝えします。それから、私たちがメディアに注意を奪われている間に、何が起こっているかをお話し、そして最後に結論をお伝えします。

 

そして、私が掲示するデータのいくつかについては、あなた自身でも調べられるような参考文献をいくつか紹介します。

DNAとは何か?


では初めに、いくつかの情報を整理しましょう。私たちの体はDNAを持っています。DNAは、螺旋状のものを伸ばすと100億マイルにもなります。それは35,000テラバイトのデータ、高解像度のビデオ、約3,500万時間に相当します。

 

ではここには、どんな情報が含まれているのでしょうか?そこには、生命の設計図、それを作る方法、体の仕組み、成長、再生、思考、記憶などが記録されています。

 

また、DNAはコンピュータコードや、バイナリコードに似ているということを知っておくことも重要です。詳しい方はご存知だと思いますが、パターンやコードに小さな変化を加えるだけで、非常に大きな影響があるのです。ゲノムや遺伝子を挿入することが、、、ではなく、ゲノムや遺伝子の中に、余計なものを入れることも可能なのです。

 

そしてまた何かを取り除くこともでき、そうすれば、欠損部分ができます。移転することもできるのです。つまり、ゲノムのある部分を取り出し、別の場所に入れたり、それを反転させることも可能なのです。

 

また別の合成物や、別の生物のゲノムを取り出して、ヒトゲノムの一部を切り取ったところに入れることさえできるのです。

 

遺伝子コードはこのようにして書き換えるのです。言ってみればそれはソフトウェア、プログラムを書くのと同じです。

私たちを「特許化」できるようにする遺伝子操作技術


では、そのコードをどのくらい書き換えたら、人間ではないとみなされるのでしょうか?

 

私たちが、法的にも、倫理的にも何が起こっているか知っていようがいまいが、これは話すべき、非常に重大なことです。なぜなら、彼らは今年中にこの技術を普及させようとしているからです。

 

そしてこれは、人工細胞株、あるいは合成細胞株、あるいは遺伝子組み換え細胞株とみなされるのです。どれも使われそうな言葉です。何をいっているのか、わからなくなってしまうので、専門用語も理解しておく必要があるかもしれません。

 

興味深い点として、自然のものや、自然由来のもは特許を取得することはできませんが、作られたもの、改変されたもの、人工的に作られたものは特許を取得できるということです。

 

その良い症例がモンサントです。モンサント社は種子の遺伝子組み換えを行っています。ですから、実際とは少し違う物が作られています。スーパーで売っているトウモロコシやトマトなどを見ると、自然のものと同じように見えるかもしれませんが、実は違うものなのです。

 

彼らは何かを変えているのです。外見は同じように見えても、中身は違うのです。つまり、彼らはその品種をコントロールし、所有しているのです。ですが、もし野生種、自然に生えたものであったら、特許を取ることはできません

 

つまりそれを翻訳するか、ヒトの細胞株や人間に移転すると、私たちが「特許」を取られる可能性がある、ヒトの細胞株が特許を取られる可能性があるということになるのです。そして、特許を取得するということは、所有者が必要となるわけです。私が何を言おうとしているかきっとわかっていただけたかと思います。

 

もし人間のDNAが他の種の遺伝子で改変されたらどうなるでしょうか?私たちはまだ人間といえるのでしょうか?それともトランスヒューマニズムでしょうか?そして、もし私たちのDNAやゲノムが改変され、特許を取得し、所有することができるとしたら?これはSF映画や未来の出来事ではありません。今、現在起こっていることなのです。

 

これは組み換えDNAー組み換えRNA技術と呼ばれ、COVID-19ワクチンのために提案されているのです。コロナウイルス、COVID-19ワクチンは、私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう設計がされているのです。(※注意:厚生労働省の発表では遺伝子組み換えしていないようです(長期間の検証必要))

 

これらはモンサント社の種に使われている専門用語と同じです。わかりますか?

 

この組み換えDNA技術を支えているのはイノヴィオで、ゲイツ財団、グラクソ、スミスクライン、サノフィから支援を受けています。そして今はモデルナも参入していますが、こちらもゲイツ財団の支援を受けています。