SUBCULTURE

SUBCULTURE · 14日 7月 2021
新中国連邦「中国共産党政権の転覆を企てる中国亡命政府」
新中国連邦(New Fedral State of China)は、郭文桂とスティーブ・バノンによって作られた自称中国亡命政府。この国家は2020年6月にニューヨークをはじめ米国の都市上空で航空機を使ってたれ幕を掲げて発表された。 元中国のサッカースター、郝海東もまた彼の妻で引退したバドミントンスター葉釗穎と同じく、国家宣言の読み上げに関与している。 新中国連邦国家の発表は天安門事件の記念日に合わせて行われ、国家の唯一の目的は「中国共産党政府の転覆」であると説明された。
SUBCULTURE · 02日 7月 2021
【オルタナ・テック】「キャンセルフリー」のソーシャルメディアプラットフォームGETTR
ジェイソン・ミラー元トランプ大統領上級顧問は、7月4日に新しいソーシャルメディア・プラットフォームを立ち上げ、ビッグテックからの「独立」を宣言する。 ミラーは「みんなで集まって、共同体意識を持とうということです。私たちは、これが最終的には、米国の保守派だけでなく、グローバルなプラットフォームになると考えています」と話した。 さらに「我々は、あらゆる政治的立場の人々にこのプラットフォームに参加してもらいたいと考えています」と述べています。 GETTRは、7月4日(日)午前10時(米国東部時間)に正式にスタートするが、このプラットフォームはすでにApp Storeで公開されている。
SUBCULTURE · 24日 6月 2021
2021年6月20日郭文貴重大発表「欧米への警告」
中国共産党は、今後、おそらく今年の夏から秋にかけて、アメリカやヨーロッパの西側で再びコロナウイルスを放出しようとしている。そして今回のウイルス放出は、前回よりもさらに危険なものになるに違いない。
SUBCULTURE · 16日 5月 2021
【経歴・Wiki】マリーヌ・ルペン「国民戦線の脱悪魔化を掲げる仏極右の新リーダー」
マリーヌ・ルペンはフランスの政治家。フランスの極右政党「国民集会(旧国民戦線)」の党首を務めている。父親の後を継いで国民戦線の指導者となり、2017年の大統領選挙でエマニュエル・マクロンに次ぐ政党となる。2022年の選挙で大統領選への3度目の立候補を表明。2021年のフランス世論調査において、第2回投票でマクロン氏54%に対してルペン46%という結果が出ており、ルペン勝利の可能性が示唆するレポートが出始めている。
SUBCULTURE · 13日 5月 2021
ダイジェスト「爆料革命」2021年5月
スカイ・ニュース・オーストラリアの記者によると、中共軍の科学者たちは中共ウイルスがパンデミックとなる5年前から、SARSコロナウイルスの兵器化と関係する『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器(The Unnatural Origin of SARS and Genetic Weapons Based on Man-Made Infectious Viruses)』について研究していたことを報じた。 この記者が報道した内容は、中共国の軍事教材である『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』に基づいている。 この本は、第一次世界大戦は化学兵器を用い、第二次世界大戦は核兵器を用い、第三次世界大戦は生物兵器を用いると記述している。中共はこの本で「中共ウイルスこそが現代の遺伝子兵器」であると認めている。