SUBCULTURE

SUBCULTURE · 16日 5月 2021
【経歴・Wiki】マリーヌ・ルペン「国民戦線の脱悪魔化を掲げる仏極右の新リーダー」
マリーヌ・ルペンはフランスの政治家。フランスの極右政党「国民集会(旧国民戦線)」の党首を務めている。父親の後を継いで国民戦線の指導者となり、2017年の大統領選挙でエマニュエル・マクロンに次ぐ政党となる。2022年の選挙で大統領選への3度目の立候補を表明。2021年のフランス世論調査において、第2回投票でマクロン氏54%に対してルペン46%という結果が出ており、ルペン勝利の可能性が示唆するレポートが出始めている。
SUBCULTURE · 13日 5月 2021
ダイジェスト「爆料革命」2021年5月
スカイ・ニュース・オーストラリアの記者によると、中共軍の科学者たちは中共ウイルスがパンデミックとなる5年前から、SARSコロナウイルスの兵器化と関係する『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器(The Unnatural Origin of SARS and Genetic Weapons Based on Man-Made Infectious Viruses)』について研究していたことを報じた。 この記者が報道した内容は、中共国の軍事教材である『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』に基づいている。 この本は、第一次世界大戦は化学兵器を用い、第二次世界大戦は核兵器を用い、第三次世界大戦は生物兵器を用いると記述している。中共はこの本で「中共ウイルスこそが現代の遺伝子兵器」であると認めている。