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【バイデンパンドラボックス】ハンター・バイデンと中国資金の流れを徹底解説

バイデン親子を通じて中国が世界人類をコントロールする計画



BHRパートナーズ内部資料


・BHRパートナーズの役員会議資料をアップしました。Steve Bannon’s War Roomより

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BHRパートナーズ役員会議資料
_Bohai Harvest RST (Shanghai) Equity Inv
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バイデン一家とBHRパートナーズの関係


最后的决战—日本东京樱花团

バイデン一族とその資金の流れが書かれた135ページにわたる資料を見ると、ハンター・バイデンがどのように中国に買収されたのかがわかる。

 

図を見ると、上は習近平とジョー・バイデン、お互い国同士の外交関係になっている。習近平の下に国務院という組織があり、その下に中国の銀行やいろいろな組織があるが、一番下に渤海華美(BHRパートナーズ)がある。この渤海華美と直接2010年にハンター・バイデンが設立の契約をしていた

 

そのときは3000万元の出資金の10%がハンター・バイデンが出資することになっていた。300万元ですね。だが、300万元はハンター・バイデン自身のポケットマネーではなく、共同出資者からの貸し入れ、中国の出資側の無利息、無担保で貸し出したお金が300万元。しかも、貸したお金の更新は無条件に更新できる魔法の契約。貸したら返さないといけないはずだけど無利息、無担保。満期に返さないといけないときにこの条件を永遠に更新できる契約になっている。

 

要するにあれぐらい権力あると、何でも無料で融資してくれるし、貸したお金を投資ファンドの中に入れると、お金がお金を産むので、産んだお金を小会社から孫会社から全部10%吸い上げられるのですね。そうしたら、このBHRパートナーズの今の時価総額は資料によるとオーストラリアドルになっていますが、今の時価総額から割り出したハンター・バイデンの持っている10%の株がいまいくらかというと5000万ドルです。

 

1円も出していない人がいきなり5000万ドルになり、それも毎年の配当や複利も含めていない。時価総額なので、それ以外に毎年配当金とか、いろいろ入るということで、それはハンター・バイデンが中国の資金に買われた一部なんですね。

 

この図から見ると、BHRパートナーズ、この会社はどのような会社かっていうのがよくわかる。その上にBHRの産共投資ファンドがある。これも国有の投資ファンドです。その上にどのような資金が流れているかというと、中国銀行、国家開発銀行、全国社会保障基金理事会、中国人寿(保険会社)、この上は何があるかというと、中国銀行は中国国務院の直轄の銀行です。いわゆる日本銀行みたいな国の通貨を発行する銀行です。国家開発銀行も国務院が直轄してるし、全国社会保障基金理事会は中央委員会、一番トップの組織の直轄になっている。中国人寿は財政部。

 

いわゆるなだたる中国の組織と国家の資金を全部このBHRパートナーズ、ファンドに流れていて、その資金が全部バイデンファミリーに流れていくかということになると、中国がバイデンを通じて世界人類をコントロールしようというとんでもない計画があるのです。

 

世界をコントロールする中で一番重要なのはアメリカ政府で、アメリカの政治をいかにコントロールするかということ、それは郭文貴が言っているBGY計画のG(金)の部分、お金の流れでアメリカの政治をコントロールして、民主党を何代にもわたってその手口を使い、バイデンの息子は2010年からこのような中国の大きな国家資金で買収されて、その息子を通して父親をコントロールして、民主党をコントロールして、アメリカの政治をコントロールするという関係図がここから見える。