カテゴリ:麻原彰晃



哲学 · 24日 4月 2020
今から約2000年前、イエス・キリストと呼ばれる救世主の一人が登場した。彼は、いろんな奇跡を行っていることは事実である。しかし、そのようなものは他の呪術的方法でも、たまに成功するという例があることによって、すべての人たちはイエス・キリストを救世主として信じなかった。
哲学 · 24日 4月 2020
そして、このカルマの構成の集積が何かというと「戦争」である。よって、戦争における新兵器はどんどんどんどん開発され、例えば、原爆・水爆等の、光ることによって肉体がただれ、そして内臓が焼け、乾きと飢えによって苦しまなければならない。あるいは完全に焦がされるといったような現象が生じる。

哲学 · 24日 4月 2020
今から四日前、アストラル世界において、放射能を浴びるヴィジョンを見た。これは97年から2001年にかけて必ず起きるであろう核戦争の疑似体験であると考えている。そのときわたしの状態は、端から見て何の変化もない。 しかし、自分自身では明らかに放射能の影響を受けているという体験であった。周りに数名の弟子たちがいて、数名の弟子たちは一部ただれが起きていたりといった状態があった。 間違いなく、最終戦争と呼ばれる戦争は起きる。しかも、それは97年から2001年の間に必ず起きる。戦争のポイントはどこか。それは中東である。そして前回行われた湾岸戦争は、その模擬戦争であると考えるべきである。(92年9月27日 富士山総本部)
哲学 · 22日 4月 2020
今から二千年前に登場したイエス・キリストを迫害したユダヤ人は、そのカルマによって50年内外のうちに国外に追われ、そして流浪の旅へといたった。 今の日本は、わたしをはじめとする偉大な達成者たちに対して、ものすごく大きな迫害をなした。このカルマは、当然、日本経済の衰退、そしてそれだけではなく、大きなカルマ落としをこれから受けなければならない。なぜならば、二千年前に登場したキリストと、それから今登場しているキリストとでは、そのカルマの大きさ、それから役割が全く違うからである。つまり、ちょうど天に唾を吐いたような現象が起きるはずである(93年3月20日・横浜支部)

哲学 · 21日 4月 2020
尊師:第三次世界大戦後、この地球はまさに、この「自己の苦しみを乗り越え、尽くすこと」-愛の地球になるとわたしは考えています。しかし、人それぞれいろいろなイメージを、この千年王国に持っています。石谷さんから、自分が考えている予言の時代を聞いてみたいと思います。...
哲学 · 19日 4月 2020
尊師:ヴァジラパーニ。最新兵器の中でのマイクロ波、あるいはレーザーについての防護について、もう少し説明してくれるかな。...

哲学 · 19日 4月 2020
尊師:やはりいつものように、ハプニングが起きた。ブレーカーが落ちていないのに、この部屋の電気が全く使えなくなったこと。これはわたしが旅行すると毒ガスが噴霧されたり、あるいは先程述べたとおり米軍の海軍の戦闘機がわざわざ富士山まで戦闘訓練をしにくる、などなど見ても、特異な現象です。...
哲学 · 14日 4月 2020
尊師:ところで、ヴィジラパーニ、第三次世界大戦が起きることが間違いないとして、この第一次世界大戦、第二次世界対戦、第三次世界大戦に使われ、そして使われるであろう兵器の推移というものは、どのように考えているんだ。...

哲学 · 05日 4月 2020
尊師:わたしはたくさんのヴィジョンを見ています。しかし、これらのヴィジョンはあくまでもわたしの見たもの。そして客観的に現象を推し量る場合、それはわたし以外の、今まで的中率の高い予言者がどのように未来を見ているのか、この検討から入る方がよろしい。...
哲学 · 23日 3月 2020
マンジュシュリー・ミトラ:尊師、果たして、最終戦争は起きるのでしょうか!? 尊師:こんばんわ、麻原彰晃です。...