カテゴリ:漫画



【対談】蛭子能収VS根本敬 「2回戦目:「生」と「性」に関して」
27日 1月 2021
出典元:「トンデモ悪趣味の世界」 蛭子:オレ、子どもとかぜんぜん欲しいと思わんかった。 根本:でも、自分の子どもは一応かわいいんでしょ。 蛭子:後からはね。はじめはぜんぜん思わんよ。 根本:育てんの面倒だもんね、蛭子さんにしてみりゃ。そういや何度も堕ろしているもんね。 蛭子:そう。でも、うちんと(奥さんのこと)は堕ろすの嫌いなんですよ!...
高妍は台湾のイラストレーター、漫画家。細野晴臣の歌からインスピレーションを得て、台湾の若者の心情を描いた漫画『緑の歌』で注目集めるようになる。2021年、日本で最も注目される台湾のイラストレーターである。 その作品は、作詞家・松本隆の手に渡り、SNSで言及したことから日本でも注目され、マンガシックが日本語版を制作。 2020年に文藝春秋から村上春樹のエッセイ『『猫を棄てる 父親について語るとき』で表紙と挿絵を担当し、日本で本格的にイラストレーターとしてのキャリアを開始。 同年、短編漫画集『間隙・すきま』を発表。2018~19年にかけて、彼女は美術の勉強のために沖縄に留学しており、そのときの体験を凝縮した一冊。

リトルサンダー(1984年4月17日生まれ)は香港を基盤に活動している漫画家、イラストレーター。中文名は門小雷。 高校卒業後、香港の雑誌やイラストレーションや漫画を描いて活動を始める。その後、Instagramなどインターネットプラットフォームを積極的に活用して作品を発表し、多くの支持を得るようになった。 2019年7月に作品集「SISTERHOOD」(玄光社)を日本で出版。わずか3ヶ月で3刷りとなるほどの好評を博した。作品集の発売に合わせて、原宿のギャラリー・ルモンドにて「個展「PEEK」を開催。 また、同年7月に6年ぶりに漫画作品「WAKAME AND WAVE AND INFINITY」を香港で出版。長らく漫画活動を停止していたが、本作を機に漫画家再起を誓った。
蛭子能収(1947年生まれ)は日本の漫画家、タレント。長崎県出身。長崎商業高校卒業後、地元の看板屋に就職。70年に上京し、チリ紙交換やダスキンのセールスマンとして働きつつ、漫画家を目指す。 73年、漫画雑誌「ガロ」に『パチンコ』が掲載され漫画家デビュー。80年、33歳で漫画家専業に。ヘタウマな作風が人気を博す。 80年代後半からはタレントとしても活躍。TV番組に欠かせない存在となる。主な著書に『蛭子能収コレクション』『蛭子の論語』『蛭子能収のゆるゆる人生相談』などがある。

リトルサンダー(1984年4月17日生まれ)は香港を基盤に活動している漫画家、イラストレーター。中文名は門小雷。 高校卒業後、香港の雑誌やイラストレーションや漫画を描いて活動を始める。その後、Instagramなどインターネットプラットフォームを積極的に活用して作品を発表し、多くの支持を得るようになった。 2019年7月に作品集「SISTERHOOD」(玄光社)を日本で出版。わずか3ヶ月で3刷りとなるほどの好評を博した。作品集の発売に合わせて、原宿のギャラリー・ルモンドにて「個展「PEEK」を開催。 また、同年7月に6年ぶりに漫画作品「WAKAME AND WAVE AND INFINITY」を香港で出版。長らく漫画活動を停止していたが、本作を機に漫画家再起を誓った。
社会問題 · 06日 2月 2020
「台湾亞文化」は、おもに台湾のインディーズ・シーンで活躍する台湾在住のアーティスト、および海外のアーティストたちで構成される文化圏。画家、イラストレーター、マンガ家、現代美術家、写真家、人形作家、モデル、ミュージシャンなどジャンルは多様。 日本のカルチャー市場に比べて台湾市場は小さいため、特に評価が高く、期待されている芸術家であっても大半はインディーズ市場での活動となっている。そのため、最近は台湾文化部が積極的に関与して芸術家を支援している。たとえば、フランスのアングレーム市で1月末に開幕する「第47回アングレーム国際漫画祭」に台湾パビリオンを出展し、インディーズの作家たちを紹介している。

出典元:『ガロ』1991年2・3月号 手塚:・・・・・・そういえばちゃんと墓参り行ってるの? 根本:何?水子の? 蛭子:違うよ水子じゃないよアレでしょ?ファンクラブの。 根本:あー、アレか、ファンクラブ会長の! 蛭子:いやそのさ、同じところにさ、うちの女房の両親の墓をたてたんだよ。...
『ガロ』で好評連載だった「ねこぢるうどん」。作者であるねこぢること前山野夫人と山野一氏のインタビュー。山野氏の「ねこぢるうどん」への関わり方や発想の源、そして山野漫画の基盤を語る。

『ガロ』で好評連載だった「ねこぢるうどん」。作者であるねこぢること前山野夫人と山野一氏のインタビュー。山野氏の「ねこぢるうどん」への関わり方や発想の源、そして山野漫画の基盤を語る。
『ガロ』で好評連載だった「ねこぢるうどん」。作者であるねこぢること前山野夫人と山野一氏のインタビュー。山野氏の「ねこぢるうどん」への関わり方や発想の源、そして山野漫画の基盤を語る。

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