国際社会

路徳社「世界中で注目されている華僑系個人YouTuber」
国際社会 · 26日 12月 2020
路徳はアメリカ在住の華人ユーチューバー。2017年3月から個人メディア「路徳社」(Lude Media)の管理人。1日2回、路徳が招いたゲストへのインタビュー形式で内容が配信される。路徳社は、「真実」「自由」「無料」「根拠」をモットーにしたニュースプラットフォームを目指しているという。
国際社会 · 02日 12月 2020
中国人民解放軍は、中国共産党が所有する軍隊である。国が所有する軍隊でもなければ国民が所有する軍隊でもない。 人民解放軍は、1995〜1996年の台湾海峡危機を契機として大幅に改善されている。特に2000年以降の兵器の質の改善と量の増加は目覚ましい。人民解放軍は、総合的な能力において米軍に追いつくまでにはいたっていないが米軍との差を縮小させる方向に推移している。 戦場までの距離の近い中国本土近傍(台湾、東シナ海)のみを支配するのであれば、人民解放軍に大きな利点を与え、米軍の任務遂行を非常に複雑にする。

国際社会 · 28日 10月 2020
バイデン一族とその資金の流れが書かれた135ページにわたる資料を見ると、ハンター・バイデンがどのように中国に買収されたのかがわかる。 図を見ると、上は習近平とジョー・バイデン、お互い国同士の外交関係になっている。習近平の下に国務院という組織があり、その下に中国の銀行やいろいろな組織があるが、一番下に渤海華美(BHRパートナーズ)がある。この渤海華美と直接2010年にハンター・バイデンが設立の契約をしていた。 そのときは3000万元の出資金の10%がハンター・バイデンが出資することになっていた。300万元ですね。だが、300万元はハンター・バイデン自身のポケットマネーではなく、共同出資者からの貸し入れ、中国の出資側の無利息、無担保で貸し出したお金が300万元。しかも、貸したお金の更新は無条件に更新できる魔法の契約。貸したら返さないといけないはずだけど無利息、無担保。満期に返さないといけないときにこの条件を永遠に更新できる契約になっている。
国際社会 · 25日 9月 2020
すでにアメリカ政府に、ソーシャルメディアの影響ついて強く話しています。でも、アメリカ人はまだソーシャルメディアに理解しきれていないと思います。中国共産党はアメリカに対して、テクノロジーや経済などを通して影響力を与えてますが、しかし、一番大事なのはソーシャルメディアです。

国際社会 · 18日 9月 2020
タッカー・カールソン:さて疫学者の閻麗夢は今回のコロナ禍の起源に関する証拠があると言います。では閻麗夢博士をお招きします。ご出演ありがとうございます。 閻麗夢:タッカーさんこんばんわ。...
国際社会 · 23日 8月 2020
スティーブン・ケビン・バノン(1953年11月27日生まれ)は、アメリカのメディア幹部、政治戦略家、元投資銀行家、ブライトバート・ニュースの元最高責任者。 ドナルド・トランプ米大統領の政権下では、トランプ任期の最初の7ヶ月間、ホワイトハウスの最高戦略責任者を務めた。 バノンは1970年代後半から1980年代前半の7年間、アメリカ海軍の将校を務めていた。除隊後、ゴールドマン・サックスで投資銀行家として勤務し、副社長で退任した。 1993年、研究プロジェクト「バイオスフィア2」のディレクター代理に就任。1990年代にはハリウッドでエグゼクティブ・プロデューサーとなり、1991年から2016年までの間に18本の映画を製作した。 2007年には、「極右のためのプラットフォーム」と表現した極右ニュースサイト、ブライバート・ニュースを共同設立した。